博士前期課程 保健学専攻【2年】|信州大学医学系研究科
  • 受験生の方へ
  • 医師の方へ
  • 企業団体の方へ
  • 卒業生の方へ
  • 地域の方へ
  • 在学生の方へ

博士前期課程 保健学専攻【2年】

master_img02.jpg

信州大学大学院医学系研究科保健学専攻(博士前期課程)は、高い倫理観と豊かな人間性を有し、高度な専門的知識・技術と、科学的根拠に基づく臨床問題解決能力、そして、国際的な視野を持つ高度専門保健医療職者を育成することを基本理念としています。

さらに、精神的・身体的・社会的な側面から人間を全人的な存在としてとらえ、保健・医療・福祉に関する教育・研究の成果を社会に還元することにより、健康保持と疾病や障害の予防・治療、そして、医療安全に広く貢献し、人類の幸福と福祉の向上に寄与する保健学の構築を目指しています。

このような保健学に関する教育と研究を通して、将来の教育・研究者に必要な素地を涵養するために本課程では、看護学分野、検査技術科学分野、理学・作業療法学分野の3分野を設けています。

領域から選ぶ

看護教育学・基礎看護学領域 / 成人・老年看護学領域
母子看護学領域 / 地域・国際・精神看護学領域
病因・病態検査学領域
理学療法学領域 / 機能障害学領域 / 作業療法学領域

研究指導担当教員から探す

※研究指導担当教員について、詳しくは分野ページ等を参照願います。

 

博士前期課程 保健学専攻カリキュラム・シラバス

博士前期課程 保健学専攻カリキュラム・シラバス

修士課程 専攻案内

メニュー