研究 2021年12月22日(水) 総合理工学研究科工学専攻機械システム工学分野修士課程1年宇佐美太一さん(酒井研究室)が2021年日本フルードパワーシステム講演会における最優秀講演賞を受賞 シェア ツイート LINEで送る メールで送る 印刷する 受賞者(※実験に適した着衣) 総合理工学研究科工学専攻機械システム工学分野修士課程1年宇佐美太一さん(酒井研究室)が2021年日本フルードパワーシステム講演会(6月24日,25日)における最優秀講演賞(学生部門,表彰式は後日実施)を受賞しました。 発表題目は「非線形油圧アームの力制御のロバスト性について」です。油圧アームは電動アームよりもパワー密度が高いものの線形近似・特異摂動では安全性が保証されない問題がありました。本研究では,新しい力学の視点から,高安全性を達成する力制御のロバスト性を考察しました。 トピックス一覧に戻る 関連するトピックス 研究社会連携 信州大学、TICADビジネスEXPOに出展 水とエネルギーの未来を共創する研究成果を発信 2025年8月28日(木) 研究社会連携 大阪・関西万博「わたしとみらい、つながるサイエンス展」に出展しました! 2025年8月28日(木) 研究 佐藤光秀准教授が電気学会産業応用部門 部門活動功労賞を受賞 2025年8月25日(月)