英語論文投稿セミナー2「AIとハゲタカジャーナル」の開催について(1月28日)
セミナー「出版社から見たAIとハゲタカジャーナル」を以下のとおり開催いたします。
昨年開催の英語論文投稿セミナーの続編となり、お寄せいただいたご意見、ご質問を元に構成されています。
今回のみでもご参加いただけますが、前回の資料等(eALPS公開)を事前にご確認いただくと理解が深まります。
- 日時: 2026年1月28日(水)13:00-14:00
- 対象: 信州大学の学生・教職員
- 形式: オンライン(Zoom)
- 講師: エルゼビア・ジャパン株式会社 高石氏
- 内容
• 出版社から見たAI
1. オープニング・趣旨説明
2. AIが研究現場にもたらす変革
3. AI活用の課題と研究者の期待
4. 出版倫理とAIの関係
5. AIによる英語論文翻訳の是非について
6. AIの誤情報問題に関する学術研究の事例
7. 研究協働・国際移動とAI
8. 社会的インパクト重視の研究とAIの役割
9. アウトリーチ活動の現状とAI活用による可能性
10.まとめ・今後の展望
• ハゲタカジャーナルに関する注意喚起
※当日の資料[学内限定]
【参加方法】
参加希望の方はこちら[学内限定]からZoom URLをご確認ください。
【お問合せ】
附属図書館 学術資料(雑誌)担当 萩原
TEL:0263-37-2173(内線:811-2302)
E-mail:zasshi@shinshu-u.ac.jp
