文化情報論・社会学コース

文化情報論・社会学コース

現代の社会における諸課題について、科学的な視点から実証的に解き明かし、 解決への手がかりを、実践的な研究活動を通して考察していきます。
コースの複数の研究室は、その専門性によって大きく二つの領域に分かれています。

教員紹介

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文化情報論フォーラム2021開催のお知らせ

文化情報論フォーラム2020開催のお知らせ

文化情報論フォーラム2019開催のお知らせ

文化情報論分野写真ゼミ「秋の装丁展」開催

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文化情報論領域の過去の卒業論文題目一覧

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文化情報論領域の推薦図書2021

文化情報論・社会学コース 


「防災・減災行動に関する社会調査」の実施について

文化情報論・社会学コース 前田 豊


JAF長野支部との共同企画「信州のいいとこ、見つけました」2021年度版公開

文化情報論・社会学コース 佐藤 広英

コース紹介

文化情報論

文化情報論領域の各研究室では、今まさに進行中の社会や文化のできごとをテーマとして、アクティブな研究活動を志向します。認知情報学や消費社会・文化研究、情報コミュニケーション学といった複数の学問分野をクロスオーバーしながらも「情報」という共通の切り口を軸にしたテーマにアプローチします。また、実社会での情報リテラシーに直結した実践的な実習や演習を通して、社会に幅広く通用する「情報を活用する力」を高めることを教育の目標とします。

社会学

社会学領域の各研究室では、社会学の基礎的な理論と経験社会学の分析手法についての講義・演習・実習を組み合わせた体系的なカリキュラムを通して、地に足をつけた社会学的認識の方法を身につけます。とくに長野県内および周辺地域における調査を体験する実習では、地域社会の実情と課題を直接に体験・実感し、知識を実践へと結びつける能力を涵かんよう養することができます。身につけた社会調査能力を客観的に保証するために、社会調査士の資格取得を推奨しています。

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