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第4回信州大学見本市 (伊那市)にブース出展 2017年8月21日

信州大学の研究シーズ、研究成果を地域に発信する「第4回 信州大学見本市 ~知の森総合展2017~」が2017年8月21日(月)、伊那市役所で開催され、アクア・イノベーション拠点もブース出展しました。 信州大学見本市は、本学の特徴ある研究シーズを広く発信し、地域発のイノベーション創出を図ることを目的に、2014年から毎年開催されています。今回の見本市には各学部や研究室をはじめとした計89団体が出展し、それぞれの取り組みや成果を紹介するとともに、産学官連携や学内の研究者同士の連携に繋がる交流が行われました。 アクア・イノベーションのブースでは、革新的なナノカーボン分離膜などの主要な研究成果を紹介す

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★参加者募集 アクア・イノベーション拠点(COI) 第5回シンポジウム in Tokyo

[この情報は2017年10月4日現在のものです。最新情報に更新しました] アクア・イノベーション拠点(COI)は、2017年11月9日(木)、第5回シンポジウムを東京で開催することになりました。プロジェクトも5年目の折り返し点を迎え、実用化のフェーズに入りつつあります。 今回のシンポジウムでは、これまでの研究開発の成果を水処理や膜開発の関係者が多く集まる東京で公開し、社会実装に向けた議論を披露することで、研究の方向性を確認し、さらに加速化することを目的とします。 東京の会場で初めて実施する今回のシンポジウムでは、水処理関連企業、膜開発・応用関連の企業の方をはじめ、大学・研究機関の研究者や自治

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南部小の児童31人がAICSを訪問、アクア・イノベーション拠点と発電について学ぶ

長野市立南部小6年生の児童31人が6月14日、総合的な学習の一環で信州大学国際科学イノベーションセンター(AICS)を訪れ、工学部とアクア・イノベーション拠点(COI)の関係者と交流しました。 同小6年2組(担任、北澤公浩先生)が掲げたテーマは「31人の力を合わせて発電にチャレンジ!!~南部小のよさを光で伝えよう~」で、技術的な支援を買って出た工学部技術部が、最先端の研究や日々のエネルギーの使用について学び、発電に関する知識習得に役立てるため、AICSの見学会なども企画しました。 AICSにやってきた31人は、2階展示フロアに入ると、水の「未来」を表したジオラマの周りに集まり、ジオラマ内を走行

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