全て
博士課程の岡本聖矢さんが、日本陸水学会近畿支部会にて、「優秀発表賞」を受賞しました。
博士課程3年生の田路翼さんが、 第37回個体群生態学会大会にてポスター賞を受賞しました。
生物学コース松本卓也助教が分担執筆した書籍『生態人類学は挑む SESSION 3 病む・癒す』が出版されました。
生物学コース東城幸治教授を含む研究グループが,上高地のニホンザル集団に関する独特な越冬戦略に関する知見を見出しました。
生物学コース東城研究室の研究成果が、河川財団による「令和3年度 河川基金助成事業(研究者・研究機関部門)」の優秀成果として表彰を受けました。
生物学コース東城幸治研究室の研究グループが,日本列島―朝鮮半島のコオイムシで系統的な距離と生殖的隔離の不一致を発見しました.
生物学コース東城幸治教授の研究室の研究成果をまとめた論文が Entomological Science Award 2021を受賞しました。
生物学コース4年生(研究当時)の菅家恵未さん(東城研究室)らの研究グループが、八重山地域の西表・石垣島の2島に固有のコナカハグロトンボの遺伝構造を明らかにしました。
理学部博士研究員(研究当時)の江川信さん(市野隆雄研究室)の論文がEcological Research誌の論文賞を受賞しました。
博士課程3年生の田路翼さんを含む研究グループが、乗鞍山域と美ヶ原山域に生息するオドリコソウの花のサイズが、遺伝的な近さよりも、その花に訪れるハチのサイズに相関していることを明らかにしました
博士課程3年生の田路翼さんの論文がPlant Species Biology誌のTOP CITED ARTICLE (2019-2020)となりました
博士課程3年の岡本聖矢さんが日本生態学会にて優秀ポスター発表賞を受賞しました
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