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令和7年度リカレント「地域共⽣マネージメントプログラム」特定課題研究成果発表会を開催しました

お知らせ

発表会の様子
発表会の様子
発表を終えた履修生の皆さん(右から4名)と今年度3名の履修生の主指導を行った松島先生(左)
発表を終えた履修生の皆さん(右から4名)と今年度3名の履修生の主指導を行った松島先生(左)

信州⼤学⼤学院総合理⼯学研究科では、地域開発や保全など農学分野の専⾨技術者を育成することを⽬的として、リカレント教育「地域共⽣マネージメントプログラム」を開講しています。

令和7年度の本プログラム履修⽣は9期⽣として、1年間にわたり講義や演習を受講するとともに、指導教員の指導のもとで⾃⾝の研究活動に取り組んできました。その集⼤成として、このたび、令和8年2⽉3⽇(火)に「特定課題研究成果発表会」が開催され、履修⽣4名が⾃⾝の研究成果および今後の展望について発表を⾏いました。
当日は、論⽂審査員をはじめ、同じ研究室の学⽣や教職員など多くの関係者が参加し、各履修⽣の研究内容に対して活発な質疑応答が行われるなど、深い関心が寄せられました。

なお、本プログラムは、⽂部科学省「職業実践⼒育成プログラム(BP)」および厚⽣労働省「専⾨実践教育訓練給付制度」の指定講座として実施されています。
プログラムの詳細については、農学部ホームページをご覧ください。

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