児玉 七海さん(学部4年)が2028年「信州やまなみ国スポ・全障スポ」公式ポスター「最優秀賞」を受賞
2028年「信州やまなみ国スポ・全障スポ」公式ポスターのお披露目式が2026年9月26日(土)松本平広域公園 陸上競技場(松本市今井3423-1 松本平広域公園内)にて開催され、繊維学部先進繊維・感性工学科4年の児玉 七海さん(長尾 幸郎研究室)が「最優秀賞」を受賞しました。
大会スローガン:行こう。それそれの頂へ。
頂点を目指すだけが大会の目的ではなく、それぞれにそれぞれが想うゴールがあります。選手や観戦する人、ボランティアなど、大会に関するすべての人が、自分の思い描く頂(いただき)を目指す様子をイメージしています。
選定経過:一般公募(令和7年7月17日~12月19日)により応募のあった40作品の中から、信州やまなみ国スポ・全障スポ実行委員会の広報・県民運動専門委員会における審議により最優秀賞に選定されたデザイン案が採用。
受賞コメント:この度は、長野県2028国スポ・全障スポおよび冬季大会の公式
ポスターを2枚合わせることで中央アルプスを形どった「頂」の文
障害の有無や性別、世代を超えてそれぞれの頂を目指す姿を表現し
このポスターが、全国から訪れる皆様を温かく迎え入れ、大会を盛
また、日頃から熱心にご指導くださる先生方、そして支えてくれた