富岡郁夫助教が国立研究開発法人 国立精神・神経医療研究センターとの共同研究について記者発表を行いました

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平成29年3月24日に、先鋭領域融合研究群バイオメディカル研究所の富岡郁夫助教が、国立研究開発法人 国立精神・神経医療研究センターと共同研究を行い、神経変性疾患の遺伝子改変霊長類モデルを作出し、当該疾患に特徴的な症状や脳病変を再現することに世界で初めて成功したことを、厚生労働記者会において発表しました。

研究内容については、国立研究開発法人 国立精神・神経医療研究センターのホームページの掲載記事をご覧ください。
http://www.ncnp.go.jp/press/release.html?no=341

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