知的財産
知的財産に関する手続き等
本学における知的財産に関する手続き等については、以下の動画をご覧ください。※本動画は、令和8年度信州大学新任教職員研修の動画「知的財産・スタートアップ支援について」から知的財産に関する手続き等の部分を抜粋したものです(5:33)。
特許出願
発明の発生研究成果の中には、将来特許を受けることができる「発明」が含まれることがあります。
研究成果が得られた際には、所属部局の知的財産スタッフにご相談ください。
特許を受けるためには、この「発明」を学会などで発表する前に特許出願を行う必要があります。
ご相談は、できるだけ早いタイミングでお願いします。
※信州大学における特許出願フローはこちら知的財産マネジメント体制
知的財産室は、大学の研究を支援する学術研究・産学官連携推進機構に設置され、信州大学で創出される知的財産権(特許権、実用新案権、意匠権、商標権、著作権、育成者、ノウハウ、研究成果有体物等)を幅広く取り扱っています。また、知的財産の事業化や企業への技術移転等については、株式会社信州TLOと密に連携して進めています。
当室では、信州大学で創出される様々な知的財産を見出し、磨き、育てて、社会に還元することを目指しています。
知的財産関連規程等
| 1 | 知的財産ポリシー |
| 2 | 知的財産規程 |
| 3 | 知的財産補償細則 |
| 4 | 知的財産権実施許諾等取扱規程 |
| 5 | 研究成果有体物取扱規程 |
知的財産関連様式
※知的財産規程にも同様に各種様式が掲載されています。
| 1 | 発明届 |
| 2 | 採択商標届 |
| 3 | 発明譲渡証書 |
相談窓口/問合せ先
知的財産室 問合せフォーム