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何でも相談室

専門職員への橋渡し役

橋渡しする専門職員とは、主に「カウンセラー」や「ハラスメント相談員」、「保健師」を指します。
以下に専門職員の役割を紹介します。

カウンセラーによるカウンセリングについて

相談員が相談者の悩みを聞いて、心理的な悩みの根が深く、解決が難しいと判断した場合、カウンセラーへ橋渡しをさせていただきます。

カウンセリングとは「~しなさい」と指導する場ではありません。カウンセラーは、相談者とともに悩みに向かい合い、相談者自身を振り返り、問題を整理し、方向性を見つけ出すお手伝いをする役割をもっています。希望により、心理検査も実施します。

カウンセリングは保健室で相談受付を行っています。
受付時間 平日 8:30-17:15 保健室直通電話 0268-21-5312


ハラスメント相談員への相談について

アカデミックハラスメント (アカハラ)、パワーハラスメント (パワハラ)、セクシャルハラスメント (セクハラ) など、ハラスメント全般の相談は、専門の研修を受けたハラスメント相談員が担当します。 プライバシーは固く守られますので、いち早くご相談ください。

ご相談については、カウンセラーの先生やハラスメント相談員の予定もありますので、まずは「何でも相談室」にご一報ください。

受付時間 平日 8:30-17:15 電話 0268-21-5322


保健師による健康相談について

身心に関する悩みなどの健康相談は保健師が担当します。随時受付けていますので、保健室を訪ねるか、直通電話 0268-21-5312まで、まずは連絡をしてください。

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