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研修医の声

研修医の声

根本 和明さん

こんにちは。後期研修医一年目の根本です。後期研修が始まり、入局してはや半年が過ぎようとしています。

私は埼玉出身で信州大学を卒業し、初期研修を長野県内で行い、信州大学整形外科に入局致しました。つい先日、初期研修医の先生方を対象とした医局説明会があり、私も一言喋らせていただきました。

後期研修先、大学や場所などは人生における重要な分岐点の一つだと思います。私も出身が関東圏であり、関東圏に行くことも少し考えておりました。

ただ自分としては医師の足りない地域や母校周辺での医療に貢献したい思いが勝り、信州大学整形外科に入局させていただくことと致しました。まだ、半年しか経っておらず今後どうなるかは自分でも未知な部分は多いです。ただ現時点ではすごく満足した後期研修ライフを送っていると思います。

初期研修医の先生方は入局先にすごく迷われると思います。そんな時には一度自分の考えや思いを整理して、もし興味や希望があれば信州大学整形外科を一度見学してみてはいかがでしょうか。

もし、迷われている初期研修医の先生でこの記事を読んでいる方がいれば是非、ご連絡をお待ちしております。また、一緒に働ける日が来ることを楽しみにしております。


重信 圭佑さん

私は信州大学を卒業後、小諸厚生総合病院で2年間初期研修をし、信州大学整形外科に入局しました。

大学時代から整形外科に興味もっていましたが、初期研修時代にはいろんな科に目移りしました。延べ半年ほど研修した内科もありました。しかし、最終的には、手術をやりたい、研修期間を振り返ったときに一番楽しかった、医局見学の際に雰囲気がとてもよかった、ということで信州大学整形外科に入局を決めました。

入局してからいままでの生活について書きたいと思います。初期研修医が終了し4月から整形外科医として仕事をするようになります。私の場合は、上肢班、腫瘍班、脊椎班、下肢班の順にローテーションしていきます。当たり前かもしれませんが、最初は整形外科についてほとんどわかりません。知識について不安しかありませんでしたが、入局後のキックオフセミナーで疾患班ごとに基礎知識を教えてもらえます。また、4~6月は1年上の先生が同じ疾患班でまわってくれるので、大学ならではのシステムなどなんでも教えてくれます。大学での週1回の外来や外病院での外来も始まりますが、上級医の先生方が近くにいてくれるので些細なことでもなんでも質問でき安心して仕事ができています。大学病院は朝早くから、夜遅くまでというイメージがあるかもしれませんが、メリハリある仕事内容ですのでダラダラ時間だけが過ぎ帰りが遅くなるということはなく、とても充実しています。

仕事以外では、趣味であるバドミントンを時折楽しみ、医局の野球部に入っているので市中病院の先生方とも交流を深めています。6月に行った新人旅行では新入局員と新人看護師が中心となって計画し、キャンプ、ほたる祭り、千畳敷カールへと行きました。夏休みも1週間あり、海外旅行へ行ってリフレッシュしてきました。

入局後の生活について少しはイメージができたでしょうか。信州大学整形外科に入局したことに後悔は全くありません。興味のある方はぜひ医局見学に遊びに来てください。皆さんと一緒に働けるのを楽しみにしています。


笹尾 真司さん(平成28年度入局)

こんにちは。信州大学整形外科入局2年目の笹尾です。研修医の声ということですが、僕は信大整形外科に入局した理由と、入ってからの生活のことを少し伝えたいと思います。まず、整形外科に入った理由ですね。僕は中学高校大学とスポーツをしてきたこともあって、信大の整形外科にもお世話になったこともあり整形外科のイメージが身近にありました。大学進学で医学部を目指したときに、整形外科医、とくにスポーツ外科医をやってみたいと思っていました。初期研修を経て様々な科を回るとどの科も魅力的で一時は迷っていましたが、最終的には初心に戻って整形外科医になることに決めました。出身大学は山梨大学なのですが、信大の整形外科には学生の頃から勧誘をして頂き、春に行われるゴッドハンドセミナー(整形外科の手術を体験する学生、初期研修医、医療スタッフを対象とした講習会)にも参加させてもらいました。そういった機会の中で、信大整形外科の雰囲気の良さと、教授を始め先生方のお人柄を味わい、ここで働きたいと思い入局することにしました。

さて、入局後の生活についてです。後期研修医は、個人で少し異なりますが約1年3か月の期間大学をローテートします。上肢班、脊椎班、下肢班、腫瘍班の4班でそれぞれ勉強します。其々のチームで専門的な治療を学びます。後期研修医は下働きで忙しくて休む暇なんてないというイメージを持っている方もいるかもしれませんが、安心してください。信大の整形外科はオンオフがしっかりしているので、当番でない休みの日は遠出もできますし、夏休みもあります。僕も夏休みを頂き、海外旅行に行きリフレッシュすることが出来ました。そんな1年と3か月はとてもあっという間で、現在は医局関連の病院に出て働き始めています。当然戸惑うことも多いですが、大学でしっかり勉強したことが日々活きていることを感じています。例えば大学でのカンファレンスの準備は大変でしたが、一つ一つよく考えることや整理する事、そういった習慣がつけられたと思います。

どこの科にいくか迷っている人も、信大に来るか迷っている人も、ぜひ一度信大の整形外科に見学に遊びに来てください。これを読んでいる先生方と一緒に働ける日を楽しみにしています。


小松 幸子さん(平成28年度入局)

こんにちは。医師4年目の小松幸子です。私は県外の大学を卒業後市中病院で2年間初期研修し、3年目に信大整形外科に入局しました。現在は長野市民病院で一般整形外科医としての一歩を踏み出し奮闘する毎日です。今回は私からみた信州大学整形外科の良いところをお話したいと思います。

1つ目に、信大整形外科は出身大学や出身地を問いません。私の同期に限っても全員が信州大学以外の出身で研修も異なる病院ですし、年齢や医師経験年数も様々です。入局時には初めて会う先生ばかりでしたが、アットホームな雰囲気ですぐに溶け込むことができました。また同期と1年間同じ環境で過ごすので、お互いに切磋琢磨し協力しあう良い関係を築けるのだと思います。

2つ目に、女性に優しい人が多いことです。整形外科といえば男性社会、大工仕事、力が必要、スポーツマン、というイメージを持たれる方が多いと思います。しかし信大整形外科にはスポーツマンもインドア派もいますし、女性には至って紳士的です。また女性医師の数は少ないですがそれぞれのスタイルで働いており、働き方のロールモデルはなく自分たちで作り出しています。

真相を確かめてみたい方はぜひ一度見学に来てみてください。整形外科のイメージがちょっと変わるかもしれません。特に女性を大募集中です。私達と一緒に整形女子として働いてみませんか。ぜひお待ちしています。


大島 諒士さん(平成28年度入局)

長野県へきてはや四年

長野県へ引っ越してはや四年が経過しようとしています。地元飯田市(長野の南のとこ)出身ですが、東京の暮らしにどっぷり浸かり、いざ長野県に引っ越す際は不安もありました。しかし住めば都といいますが、4年経過したことで長野県の生活にもだいぶなれてきました。

去年一年間でいろいろなことがありましたが、なんといっても思い出は手首(橈骨遠位端骨折)をしたことです。その日に無理をいって手術もやっていただきました。おかげでいまでは健側とほぼかわりなく動かすことができます。バイクはやっぱり危険です。そして入局してから整形外科の面白さ、偉大さを身をもって実感できました。

僕は、学生時代まで整形外科医になるなんて夢にも思いませんでした。国家試験にあまり出題されないマイナーな分野として扱われているからでしょう。しかし、実際の医療の現場に出ると整形外科の患者数の多さを目の当たりにします。他のどの科より患者数は多く、ある意味大変で忙しい科かもしれませんが、やりがいは間違いなくあります。また、整形外科は分野(下肢、上肢、脊椎、腫瘍など)が広く、入局した後でも選択肢が広いというのも魅力の一つでしょう。

さて、ここで長野県の魅力を紹介します。①土地がひろい=これはいろんな病院に行った際、まるで他県に来たかと思わず間違えてしまうような地域性の違いが実感できます。ちなみに全国第4位の土地の広さです。②Snow sportができる=冬になれば雪がたくさん降ります。みんなで雪合戦をしましょう。温泉もたくさんあるので、汗をながして温まりましょう。③松本のラーメンのレベルが高い=これ、ほんとです。④整形外科医の活躍の場が多い=日本一の長寿県だからでしょう。⑤観光地が多い=住んでみればわかります。ちなみにダメなところは、①松本の町は車が込み合う=土日の昼はすごいです。今後の道路整備に期待しましょう。②車がないと生活できない=ある意味車好きにはたまりません。以上より、とても良いところだということがご理解いただけたと思います。

少しでも興味を持ってくれた学生・初期研修医のみんな、一度見学へ来てみましょう。また、きた際は「大島先生の紹介文を読んで来ました」とホットペパーみたいなノリで伝えましょう。お待ちしてます!


牧山 文亮さん(平成28年度入局)

私は長野市民病院にて2年間の初期研修を行い、信州大学整形外科へ入局しました。整形外科医の働く姿に魅せられたこと、また加藤教授の研修医勧誘への情熱に感銘を受けたことが入局に至った所以です。私は他大学出身であり当初医局になじめるか少し不安に感じていましたが、誰に対しても分け隔てない居心地の良い雰囲気の医局でした。医局員自体も他大出身の先生が多く、その点も他大出身者には気楽です。信大整形には4つの診療班があり、入局後は3ヶ月1クールで1年3ヶ月間5クールの研修を行います。残りの1クールは大学の希望診療班をもう一度回るか、関連病院で研修を行います。私の場合は下肢→脊椎→長野県立こども病院→腫瘍→上肢の順にローテートしました。どの班の先生方も優しく教育熱心なので、非常に学びやすく勉強になる環境でした。整形外科医として研修する上で、きっと後悔のない環境だと思います。皆さんと一緒に働ける日をお待ちしています。


藤巻 伸一さん(平成28年度入局)

信州大学医学部整形外科に入局して良かった点を挙げます。
4つの疾患班、上肢・下肢・脊椎・腫瘍をローテートし、一通りの整形外科疾患を理解できるようになった事。
整形外科外来を上の先生に教えて頂きながらなんとか一人で出来るようになった事。
幾度となくある歓迎会・送別会など楽しい飲み会に参加できた事。
同期の仲間に恵まれ、素晴らしい先生方とコメディカルの方々に出会えた事。
患者さんから感謝された事。
などなど数えきれないほどの充実した時間を過ごさせて頂きました。この場をおかりし、お会いした全ての方々にありがとうございましたとお伝したいと思います。

このページをご覧になっている方の中には現在、初期研修医で後期研修をどこにしようかな?とお考えの先生もいらっしゃると思います。私自身は初期研修の時期に患者さんが元気に帰られる明るい科だなぁ、という印象を持っていましたところ、教授はじめ先生方に熱心にお誘い頂き入局しました。その判断は良かったと思います。とても優しい先生方が多いです。どんな疑問にも気軽に答えてもらえます。迷っていたら見学に来てみてはいかがですか?お待ちしています。


樋口 祥平さん(平成28年度入局)

私は出身大学の関係上、初期研修を終えてすぐに信州大学に入局することが難しく、整形外科として3年間の市中病院勤務を経て、医師6年目となる年度に入局することができました。

大学病院に勤務してまず感じたことは、医局カンファレンス等を通じて各症例についてじっくりと討議し、治療戦略について全員で検討することの大切さ、面白さです。大学病院に比べて市中病院では、対応すべき患者さんの数が多かったりする中で、なかなか一例一例について入念に考察したり、徹底した診察や検査を行うことが難しいことがありました。知らず知らずのうち、とにかく数をさばくことに考えがシフトしてしまい、「こういう時はこう対応する」という反射神経は身についたものの、「なぜそうなるのか」というところまでじっくりと掘り下げて学習することを疎かにしてしまうことがありました。信州大学に入局し、先輩方からの手厚いご指導のもと、整形外科の基本的なところから学び直し、診察や治療の理論、方法論について学習することができたことは、自分のこれからの医師人生において非常に大きな糧となりました。市中病院で見てきたこと、経験してきたことは、このような考え方に基づいていたのかというフィードバックになり、より理解を深めることができたことと思います。

信州大学整形外科では上肢班、下肢班、脊椎班、腫瘍班と大きく4つの疾患班があります。各班で専門性の高い研修ができ、それぞれの班を3か月ずつローテートしていく中で幅広い知識を習得できることは、信大整形ならではの大きな利点であると感じています。市中病院にいた時分には、信州大学に紹介した患者さんについてその後の経過を追うことが難しかったのですが、紹介後どのような治療がなされているのかを各班において実際の目で見て経験できたことは、病診連携のイメージがより鮮明となり、大変貴重な機会を頂いたと思っています。

仲のよい同期にも恵まれ、共に学会に参加したり、医局の勉強会で互いに切磋琢磨しあえることも大きな喜びです。一緒に旅行に出掛けたり、行事の際に芸出しをして楽しんだりと、勉強以外の分野でも同期メンバーと共に研修医生活を満喫できて、本当にいい仲間を持てたことに感謝しています。信州大学整形外科は先輩後輩の仲が良く、医局や病棟の行事、飲み会の際には大いに盛り上がって皆で楽しめる雰囲気も素晴らしいです。

当初は入局が遅かったことを負い目に感じることもありましたが、市中病院に勤務した経験があったからこそ、信州大学で研修している今現在をとても貴重に感じることができ、遠回りしたこともひとつのメリットと思えるようになりました。初期研修を終えてすぐに入局を考えている先生方も、数年経験を積まれた後に入局を検討されている先生方も、必ず満足する研修生活を送ることができると思います。いつでもお待ちしておりますので、ぜひ一度、信州大学整形外科に足を運んで頂くことをお勧めいたします。


黒河内 大輔さん(平成27年度入局)

同期3人と加藤教授

信州大学医学部附属病院では手術部主催のBeer Partyが毎年行われている。それは日頃から手術室にお世話になっている外科系の診療科が一同に会し、交流を深め、手術部のみなさんに感謝するすばらしいイベントである。

そこで、我々、平成27年度入局同期(伝説のコント製造機:福澤、映像と音響の魔術師:三村、ダイエットに失敗し続ける男:黒河内)と加藤教授出演によるドリームチームにより他の外科系医局を圧倒し、堂々の2位を獲得したのである。

新人医局員の芸出しに教授自らが気さくに協力してくれるなんて他の医局では決してないのではないか。これは信州大学整形外科の雰囲気の良さをあらわしているに他ならないである。

中部整形災害外科学会ポスター発表の様子

今、このページを開いて読んでくれているそこのあなた。
そう、あなたです。
信大整形に入ろうかどうか迷っているなら、信大整形を選んで絶対後悔はしません。

先輩の先生方は日々の診療方法から学会発表まで本当に丁寧に教えてくれます。初期研修医の時に整形外科のことを知らないのは当たり前です。整形入局後にゆっくりと勉強すれば全く問題ありません。

「そんなこと言ったって結局は下っ端としてこき使われて、毎日忙しくて大変なんじゃないですか?」
いい質問ですね。全くそんなことはないです。程よく忙しく、程よく休みがもらえる。そんな生活素敵じゃないですか。あまり暇すぎてもそれはそれで時間を無駄にしているし(-_-)、忙しすぎて休む暇もないなんてのは辛すぎる(ToT) 信州大学整形外科はまさに丁度いい☆
あなたの入局待ってます。 Let’s join us!


三村 哲彦さん(後期研修医)

学会でのポスター発表。地方会から全国の学会まで、何度も発表の機会があるという

まず、三村さんはどうして整形外科医をこころざしたのでしょうか。

もともと、小さい頃から工作が好きな事もありましたが、初期研修時代に整形外科の研修がとても面白く感じたことが一番だったと思います。

どうして信州大学に入局したのでしょうか。

入局に関しては、特に迷ったりはしませんでした。私は長野県出身であり、長野県で整形外科医として働くならまずは大学、正直に言えばそのくらいにしか考えていませんでした。

実際に、信州大学に入局してみてどうでしたか。

まず、整形外科の奥深さに驚きました。初期研修での整形外科研修では外傷を中心に見ましたが、大学は外傷以外の手術を中心に行っていて、様々な先端的な治療に触れることができました。毎日が新しい発見の連続でした。整形外科学は次々と新しい治療法や概念が出ていますし、機能に対する患者さんのニーズはまだまだあるので、この先もやりがいのある科だと思います。

大学の後期研修はどのようなことをするのでしょうか。一般的に大学では、若手の研修医は雑用が多いと聞いていますが。

私も大学に来る前はそのイメージがありました。実際、入局してみると、もちろん、患者さんの入院管理は若手がやることが多く、予定手術の執刀医になることはあまりありませんでした。しかし、術前カンファでスライド発表を通して、疾患毎の身体所見や、病態について学ぶことができましたし、外傷の手術では執刀をさせていただくこともありました。仕事をしたというよりも、様々な事を学ばせてもらったという気持ちの方が強いです。

学会発表をする機会もあるのでしょうか。

三村 哲彦(みむら てつひこ)
長野県飯田市立病院で2年間初期研修医として働いたのち、信州大学整形外科に入局。1年間の大学病院での研修後、現在、飯田市立病院にて整形外科医として勤務。
昭和63年長野県生まれ

同期がとても多いわけではないので、発表のテーマの取り合いになる事はありませんでした。大学にいた一年の間に3〜4回の学会発表をしましたし、その時に頂いたテーマで現在、2編の論文を雑誌に投稿中、一遍執筆中です。県内の症例数が多いことも強みになっていると思います。

三村さんは現在、大学から市中病院に出られて働かれていますが、この先の研修というのはどのようなものなのでしょうか。

市中病院で数年働き、まずは外傷をはじめとした整形外科の基本を学びます。その先は大学に戻り専門分野の研修や、大学院への進学、留学をされる先輩もいるようです。進路は自分の希望が通りやすいようです。

最後に、信大整形を考えている方に一言ください。

きっと後悔しないです。一緒に働きましょう。


  • 新人医師 キックオフセミナー

  • 新人医師・看護師合同合宿

    2014年度(2014年6月)
    2016年度(2016年6月)
  • Dr.William Seitz(米国手外科会長)の信大整形での研修講演

    2015年5月
  • 北アルプス整形外科勉強会後のスキー合宿

    産業医大整形外科と白馬八方にて(2015年3月)
  • 研修医の海外学会発表

    岡本先生、2013年米国骨ミネラル研究学会長賞受賞
    20th International Meeting of Advanced Spine Technique(バンクーバー)で清水先生が口演発表を行った。
研修・入局案内

後期研修は、上肢(肩~手指)、下肢(股~足指)、脊椎、骨軟部腫瘍の4つの専門分野別に手術数年間1000例(救急外傷180例)の治療を通じて国際的レベルで鍛えられます。

診療班チーフの声

研修医の声

疾患班案内

医療関連リンク

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