山口翔平さんが 日本農芸化学会2018年度大会トピックス賞受賞

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受賞賞状
受賞賞状

2018年 3月15日(木)~18日(日)に、名城大学(名古屋)で開催された日本農芸化学会2018年度大会のトピックス賞(一般演題1,878件の中から33演題が選定)に、総合理工学研究科農学専攻食品生命科学分野2年次生・山口翔平さん(指導教員:農学系・中村浩蔵准教授)の以下の発表が選ばれました。

発表題目:ゲニポシド酸の経口摂取は高血圧自然発症ラットにおいて心房性ナトリウム利尿ペプチドの分泌を促進する

発表者:○山口 翔平1、細尾 信悟2、高橋 佑介1、山﨑 遼1、高橋 伶仁1、平田 哲也2、山口 康代2、山崎 寛生2、南野 直人3、中村 浩蔵1

   ※発表者名後ろの数字は、以下の通り所属を表す
    1信州大学、2小林製薬株式会社、3国立循環器病研究センター

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