信州大学では、本学の第4期中期目標・中期計画のもと、「信州大学改革実行プラン inGEAR 2025-2027」において、「大学の歴史や教育・研究資料を未来に継承し、学内文化施設をバーチャルに統合する"信州大学総合博物館"のホームページ上での運用を開始し、新たな「知の創出」を促します。」としています。
その準備企画として博物館を構成することが想定される施設を中心に、大学の所蔵する重要な資料を公開しました。
~おもな展示資料~
~おもな展示資料~
・登録博物館・指定施設証書(教育学部附属志賀自然教育研究施設)
・ライチョウ剥製(自然科学館)
・宮島、北原コレクション(植物標本)(食と緑の科学資料館「ゆりの木」)
・蚕の繭の標本(繊維学部資料館、真綿・蚕糸館)
・松本高等学校図書分類表と分類別蔵書目録(附属図書館)
・思誠寮の鬼瓦(人文学部)
・前身校の校章(大学史資料センター)
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信州大学総合博物館創設準備企画展示
「信州大学のお宝公開」(Web版)
企画展の内容をPDF形式にしました。※内容や画像等の無断転載・無断使用はお控えください。
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