繊維学部図書館 繊維学部図書館

図書館の利用

学生、院生、教職員のほか、学外の方も利用できます。
学外の方の利用については 学外の方へ をご覧ください。

館内は自由に閲覧できます。
棚から持ち出した資料は必ず元の位置に戻してください。

館内閲覧

館内に配架されている資料は自由に利用できます。
使用後は、必ず元の場所へ戻してください。
わからなくなったときはカウンターに返却してください。

資料の探しかた

蔵書検索(OPAC)は信州大学内の図書館・図書室・資料室・研究室所蔵の図書(視聴覚資料・CD-ROMを含む)・雑誌を検索できるWebサービスです。
館内にある端末はもちろん、学内LANに接続している研究室の端末や自宅、携帯電話からも利用できます。
蔵書検索(OPAC)

※OPACで調べることができるのは図書・雑誌の所在です。雑誌に掲載されている論文を探すには、論文情報データベース(論文・雑誌・新聞記事を探すにリンクはる)をご利用ください。

図書の利用

図書館1階に、分野別(請求記号順)に本棚に並んでいます。
書名・著者名等が分かっていれば、 OPAC で調べることができます。 OPACの所蔵情報で、その図書が繊維学部図書館にあれば、請求記号から本棚を探します。

雑誌の利用

図書館2階に、タイトルのアルファベット順に並んでいます。
OPAC では、その雑誌が繊維学部図書館にあるかどうか、どの巻号を持っているか、最新の受入状況が分かります。貸出はできません。

新聞の利用

現在購読中の以下の新聞は、1階新聞コーナーにあります。
当月の新聞は新聞台下に綴っています。先月以前の新聞は2階閲覧室にあります。
新聞の保存は原則過去1年間です。当日の新聞の複写はできません。

  • 信濃毎日新聞
  • 日刊工業新聞
  • 日本経済新聞
  • 朝日新聞
  • 読売新聞
  • 毎日新聞
  • 繊研新聞(永年保存:2012年4月~現在)
  • The Japan Times
  • 日刊スポーツ(1週間分のみ保存)
  • 科学新聞

過去に購読していた以下の新聞は、永年保存として所蔵しています。
ご利用を希望される場合は図書館カウンターにお問い合わせください。

  • センイ・ジヤァナル(1981年~2010年11月)
  • 日本繊維新聞(1991年~2010年10月)
  • 日本染色新聞(1992年~2000年4月)
  • Nagano98(長野オリンピック公式新聞)(1998年)

図書館資料の複写(コピー)

図書館の資料は、著作権法による一定の制約のもとに複写することができます。
館内には1階に私費用コピー機が,2階に公費用コピー機が設置されています。
備え付けの「文献複写申込書」に記入してご利用ください。
※持ち込み資料の複写はできません。