食品化学研究室
片山茂

食品由来の種々の機能性成分の更なる高度利用のための分子設計

食品化学研究室では、様々な生命現象を教科書と考え、未知の生物機能を発掘し、それらの更なる高度利用のための分子設計に取り組んでいます。研究室運営は、双方向教育とマルチカルチャーを重視した学生中心主義を心がけています。生命科学の領域で新たな展開を担うべき、創造性豊かでかつ国際感覚を身につけた人材の育成を目指します。

研究紹介(デジタルパンフ)