総合理工学研究科トップ>社会人プログラム>長野キャンパス

社会人プログラム - 長野キャンパス

  • 令和4年度「電気機器関連制御技術」社会人スキルアップコース(制御技術プログラム)

    飯田市及び下伊那地域の自治体および地元企業との連携により、電気機器関連の製造分野での制御技術革新を中心とした次世代の産業分野を担う人材を創出することを目的とするプログラムです。「制御技術プログラム(モバイル制御・航空機システム概論)」(偶数年度)、「電気電子技術プログラム(電気電子工学の基礎・プログラミングの基礎)」(奇数年度)を交互に開講します。南信州・飯田サテライトキャンパスでの受講に代えて、リモートで受講することが可能です。

  • 令和4年度「超微細加工技術」社会人スキルアップコース(材料・塑性加工プログラム)

    地元自治体との連携により、精密加工・製造分野での技術革新を担う人材を創出することを目的とするプログラムです。「材料・塑性加工プログラム(先端材料学特論・超精密塑性加工特論)」(偶数年度)、「位置決め・切削加工プログラム(精密位置決め技術特論・超精密切削加工学特論)」(奇数年度)を交互に開講します。プログラムは講義と諏訪圏の企業による実践的な実習からなり、講義につきましては諏訪圏サテライトキャンパスでの受講に代えて、リモートで受講することが可能です。

  • 「超精密加工技術」社会人プログラム(修士課程)

    「超精密加工技術」社会人プログラムは、職業を有する社会人を対象とした修士課程の教育プログラムです。 本プログラムでは、岡谷・諏訪地域の協力企業や協力機関において実施される講義等を受講でき、各分野の専門知識・技術を実践的に学ぶことができます。

  • 「ながのブランド郷土食」社会人スキルアップコースプログラム(2012-2019)

    講義・実習を通じて「食品バイオテクノロジー、食品プロセス、食品科学、マーケティングなどの幅広い基礎知識や技術」「新商品上市に関する知識・商品のブランド化についての知識やそれらの手法を身につける」ことを目指します。 また、地元自治体(長野市)と連携し、関連企業で活躍する実務家講師らと、地元農産物を素材に機能性を付与した高付加価値食品の開発に関する課題研究に取り組んでいます。