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博士課程 疾患予防医科学系専攻

老化制御学

概要

[専門領域]
老化のジェネティックス、エピジェネティックス、特に脳疾患、骨代謝疾患に関する分子病態と治療についての教育・研究
(長寿医療研究センターとの連携分野)

研究テーマ

加齢に伴って認知機能や運動機能の低下をきたす疾患(アルツハイマー病,骨粗鬆症や関節症)を主要課題として、それらの病因、病態を分子レベルで解明し、診断・治療法の開発を通して、生活機能の維持・向上を促進することを目標とした研究を行っている。

スタッフ

教授

島田 裕之、駒野 宏人

学生数

博士課程学生数

2名

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