沿革
| 1949年 |
医学進学課程設置 |
| 1958年 |
大学院医学研究科(博士課程)が設置され、入学定員は次のとおりとなる。
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| 1964年 |
信州大学大学院学則が施行され、大学院医学研究科(博士課程)に次の専攻課程が置かれ、5専攻で入学定員23人となる。
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| 1966年 |
大学院医学研究科(博士課程)の入学定員48人に増員。 |
| 1968年 |
大学院医学研究科(博士課程)の入学定員50人に増員。 |
| 1971年 |
大学院医学研究科(博士課程)の入学定員52人に増員。 |
| 1972年 |
大学院医学研究科(博士課程)の入学定員54人に増員。 |
| 1991年 |
大学院医学研究科(博士課程)の入学定員が次のとおりとなる。
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| 2000年 |
大学院医学研究科に臓器移植細胞工学医科学系専攻(独立専攻・博士課程、入学定員14人)が設置される。 |
| 2002年 |
大学院医学研究科に医科学専攻(修士課程)が設置される(入学定員20人)。 |
| 2003年 |
大学院医学研究科(博士課程)の5専攻(生理系、病理系、社会医学系、内科系、外科系)を医学系専攻に改組し、入学定員48人となる。 |
| 2004年 |
国立大学法人法により、信州大学は国立大学法人信州大学が設置する国立大学となる。 |
| 2007年 |
大学院医学研究科を大学院医学系研究科と改称。 保健学専攻(修士課程)を設置(入学定員14人)。 |
| 2009年 |
大学院医学系研究科に保健学専攻(博士後期課程)を設置(入学定員4人)。 |
| 2012年 |
大学院医学系研究科 医科学専攻(修士課程)の入学定員を12人に改定。 大学院医学系研究科
医学系専攻(博士課程)の入学定員を40人に改定。 |
| 2018年 |
大学院博士課程の「医学系研究科」と「総合理工学系研究科」が統合再編され、「総合医理工学研究科」が設置される。 |