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スタッフ紹介

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小池健一(こいけ けんいち) 高等教育研究センターは、教育・学生支援連携会議等を通して、e-Learningセンター、学生総合支援センター、キャリアサポートセンター、アドミッションセンター、環境マインド推進センターおよび国際交流センターとの連携を図るとともに、各部局との連携を深め全学的な教育及び学生支援に係る事項の質的向上を推進し、教育の質を保証するために必要な事項について企画立案を行って行きたいと思いますので、全学の皆様のご協力をよろしくお願いいたします。


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矢部正之(やべ まさゆき) 元々は、物理学(原子核理論)を専門としていましたが、情報教育からICTを利用した教育を研究するようになり、さらに対象は拡がり高等教育の諸課題にまで及ぶことになりました。2008年度から全学教育機構・高等教育システム開発部の専任となり、現在、教育に関する情報をどのように集め、どのように分析しどのように活用するかについて、様々な側面からのアプローチを模索中です。


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加藤鉱三(かとう こうぞう) 昭和33年(1958年)、愛知県津島市に生まれました。大学3年生になる直前にふとしたきっかけで言語学に目覚め、この稼業に入りました。よって、学問上のベースは言語学です。おそらく10年ほど前に、これもふとしたきっかけでいわゆる大学評価に携わるようになり、現在に至っています。授業ベースで、信大の教育文化を目に見えるものにしていけたら、と考えています。


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加藤善子(かとう よしこ) 2009年10月に信州大学に赴任いたしました。専門は、教育社会学(主に高等教育)と初年次教育です。高等教育研究センターでは、高等教育がよってたつ理論的枠組みの検討をはじめ、教育環境の整備・プログラム開発・サポート提供に尽力して参りたいと思います。
