在留資格の変更

「短期滞在」の在留資格は、本来の活動(本学に在籍して学ぶこと)に対する資格ではありません。原則として一度国外へ出て「留学」の在留資格を申請する必要があります。「留学」の在留資格に変更する場合は「在留資格認定証明書」が必要です。大至急所属学部の学務係あるいはグローバル教育推進センターに相談してください。

「留学」以外の長期在留資格(永住者、家族滞在等)は、「留学」への資格変更の義務がありませんが、留学生対象の各種補助制度の利用が難しくなります。「留学」への資格変更を希望する方は、下記の手続きをご覧ください。

手続きに必要な書類

在留期間の更新

「留学」の在留資格で入国すると在留期間は3ヶ月から4年3ヶ月です。在留期間の更新をする必要がある場合は、在留期間の満了する3か月前から2週間前までに、入国管理局で行ってください。

手続きに必要な書類

提出資料が外国語により作成されている場合、日本語訳の添付が必要。

必要に応じ、その他の参考資料の提出を求められる場合があります。

資格外活動許可の必要な方は同時申請をお勧めします。