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大学院医学系研究科疾患予防医科学系専攻 
(旧:加齢適応医科学系専攻)

分子腫瘍学講座

Dept. Molecular Oncology

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2012.4.13
平成24年7月28日に東京都・日本科学未来館にて『信州大学大学院医学系研究科・疾患予防医科学キックオフセミナー』が開催されます。
セミナーの内容は
◆「どうしてヒトは年をとるの?」
◆「歩くだけで若返る!?」
◆「善玉菌でがんの治療!」
◆「ネズミで探る遺伝子のヒミツ!」
◆「脳の話はおもしろい!」
◆「どうして肝臓はがんになるの?」
◆「胃粘液でがんの予防!」他
です。
会場には研究紹介のポスター展示や無料ドリンクコーナーもあります。参加費は無料ですので、興味のある方は是非参加してみてください。
詳しくはこちらのHPで
2012.4.1
平成24年4月1日から、「疾患予防医科学系専攻(独立専攻) 分子細胞制御学部門 分子腫瘍学講座」として信州大学の重点的研究領域である抱括的予防医学の教育・研究を担う事になりました。
2012.2.20
2011.10
当教室の大学院生であった増本純也博士が愛媛大学・医学研究科・医学部・ゲノム病理学教室の教授に決まりました。おめでとうございます。増本博士は当教室で見出されたASC蛋白質の構造と機能解析で学位取得した当教室博士課程の第一回生です。
2011.7.21
2012年に国際がん転移学会(14th International Biennial Congress of the Metastasis Research Society)がオーストラリアのブレスベン市で開催され、当地のErik W. Thompson博士と共同でお世話することになりました。日本がん転移学会の学術総会は2013年に松本市で開催予定です。いずれにも奮ってご参加下さい。
2011.7.20
Googleのストリートビューで本学松本キャンパスが公開されました。
2011.4.01
(岩波書店許諾)
2010.11.01
ビフィズス菌を用いた新規抗がん剤「APS001」および固形がん治療のためのデリバリー技術を開発している、信州大学発バイオベンチャー企業・アネロファーマサイエンスは、(株)産業革新機構より、治験等の必要資金の投資を受ける事になりました。
2010.9.29
信州大学発バイオベンチャー企業・アネロファーマサイエンスは、エーザイ株式会社とビフィズス菌を用いた新規抗がん剤「APS001」および固形がん治療のためのデリバリー技術に係る契約を締結しました。