動物生体機構学研究室
平松浩二

消化管における神経内分泌免疫系のクロストーク

動物生体機構学研究室では、摂食制御機構や消化管の機能調節機構の解明及び内分泌制御における神経系の役割について、形態学的及び栄養生理学的側面から研究を行っている。用いる手法には、光学及び電子顕微鏡レベルにおける免疫組織化学法、細胞毒を用いた組織学的手法及びバイオアッセイ法などである。キーワードは、「食べる」。

研究紹介(デジタルパンフ)