在学生の皆さんへ

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2008年入学生以降
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2007年入学生以前

第8期生 (15F) の研究室配属先が内定 New!!
応用生物科学系 第8期生の26名 (男10, 女16) の研究室配属が写真のように決定しました。ICチップ内臓の学生証でどの棟が夜間や休日でも入館できるようになるのか、各指導教員に尋ねてください (10月から使用可能になる予定)。


修士M1中間報告会 (12/11)・修論公聴会 (2/9)・卒業研究発表会 (2/19) New!!
応用生物科学分野 修士1年生の中間報告会は12月11日 (月) 13時より総研棟7Fミーティングルーム1で、ポスター発表形式により行われます。また修士2年生による修士論文公聴会は来年2月9日 (金)、学部4年生による卒業研究発表会は2月19日 (月) にそれぞれ、口頭発表形式で行われます (場所はいずれも31番講義室)。

タテコン「機能の宴」は7月21日 (金)
3年生の研究室配属に向け、研究室見学期間は7/10〜9/15に、最終調整期間は9/18〜20に設定されました。フランクな情報入手が建前のイベント「3年生企画 機能の宴」はマルベリーホール1Fで7月21日 (金) 18時より行われます。今回が最後の課程タテコンになるかもしれないので、3年生以上は"全員集合"しましょう !!

期末試験日程(3年前期)

7月28日 (金)7月31日 (月)8月1日 (火)8月2日 (水)8月3日 (木)
1. 天然物化学
2. 感覚生理学
1. 食品工学
2. 遺伝子工学
1. ゲノム生物学1. タンパク質工学
2. バイオマス資源論
2. 繊維高分子化学
5. 実践的英語演習

2年生進級歓迎の宴は5/16開催予定
未成年学生の飲酒厳罰化が明言されているのに従来型のタテコンをキャンパス内で強行するほど応生の教員スタッフはKYではありませんが、進級生50名の歓迎会自体は計画されています。日時・場所は、5月16日 (火) 18時、マルベリーホール1Fと決まりました (注:最初に案内のあった11日から変更になりました)。企画に頭を悩ませている幹事 (B3 北島・前田・森田) のことも考え、万障お繰り合わせのうえ御参加を!



(この線より下の欄は平成28年4月〜平成29年3月に発信)

卒業証書・学位記授与式 (3/24)
生物機能科学課程6期生 (B4) 23名、応用生物科学専攻4期生 (M2) 31名の卒業証書・学位記授与式イベントは、M2@講堂 9:15〜、B4@講堂 10:30〜、B4@10番講義室 12:45〜、M2@10番講義室 14:00〜、で行われました。


全員の最高の笑顔が撮れました!

期末試験日程 (後期)

1月27日 (金)1月30日 (月)1月31日 (火)2月1日 (水)2月2日 (木)
3


2. 細胞工学

1. 微生物利用工学2. 構造生物学1. 技術者倫理
2. 科学英語/追試
1. 環境化学
2. 分子育種学
2

1. 生態学
2. 生物統計学
3. 細胞生物学 II1. 微生物学
2. 遺伝学
4. 環境生物科学
1. 有機化学 II
2. 物理化学
2. 生化学 II

修論研究中間発表会 12/5, 修論公聴会 2/10, 卒業研究発表会 2/17
修士課程1年生25名の修論研究中間発表会は12/5 (月) 13:00から総研棟7Fミーティングルーム1で、修士課程2年生31名の修論公聴会 (タイトルリストはこちら !!) は2/10 (金) 8:55から講義棟31番教室で、学部4年生23名の卒業研究発表会は2/17 (金) 9:00から講義棟31番教室で、それぞれ開催予定です。M1はポスター発表形式、M2・B4は口頭発表形式で行います。今年度、M2の発表時間は質疑応答込みで15分/人、B4のそれは同13分/人に設定されています。例年とは少し異なっていますので、ご注意ください。

第8期生 (15F) の課程分属と第7期生 (14F) の研究室配属
応用生物科学系 第8期生 課程分属対象者49名の2年生うち、上段の写真15Fの26名 (男10, 女16) が「生物機能科学課程」で学ぶことになりました。また、第7期生の3年生 (14F) 23名の研究室配属も下段の写真のように決定しました。ICチップ内臓の学生証でどの棟が夜間や休日でも入館できるようになるのか、各指導教員に尋ねてください。





10月15日開催のドッジボール・BBQ大会 (撮影 M1大畠)

タテコン「機能の宴」は7月22日 (金)
3年生の研究室配属に向けての調整作業が始まります。研究室見学期間は7/11〜9/23に設定されていますが、情報入手が建前のイベント「3年生企画 機能の宴」も企画されました (マルベリーホール1F、7月22日)。さらにその1週間後、前期期末試験が以下の日程で始まります。

期末試験時間割  7月29日 (金)
   1. 天然物化学
2. ゲノム生物学
8月1日 (月)8月2日 (火)8月3日 (水)8月4日 (木)8月5日 (金)
2. 遺伝子工学2. 分子細胞生理学1. タンパク質工学
2. バイオマス資源論
2. 繊維高分子化学1. 食品工学

応生ソフトボール大会は7月2日 (土)
学生MLで流れている通り、今年度の大会日程が決まりました。参加チーム、受付中です。各建物・各フロア・各学年のリーダー格の皆さん、チーム編成、どうぞよろしく!   7/2 17:00追記:全部で7チームが参加し、優勝はGRC選抜、2位は2年生有志、3位は農場選抜、という結果で終了しました。決勝戦は延長でも決着がつかず、9人によるジャンケンでも9人目同士にまでもつれた末、最後はGRCが制しました。



応生タテコンは4月28日 (木)
新2年生 (応用生物科学系 第8期生: 16F) が上田キャンパスへやってきました。歓迎のイベントである「恒例 春の応生タテコン」はマルベリーホール1Fにて4月28日 (木) 18時から開催されます。

平成28・29年度、課程教員の役割分担
課程長=保地 教授、就職委員=志田 教授、教務委員=野川 准教授、学生委員/学生相談室員=高島 助教。これらは学生諸君との関わりが特に大きい委員会の担当教員です。この他、大学院委員 "修士" は玉田 教授 (生物資源・環境科学課程)、"博士" は海老沼 教授 (生物資源・環境科学課程) が担当します。



(この線より下の欄は平成27年4月〜平成28年3月に発信)

卒業証書・学位記授与式
「卒業証書・学位記授与式」が平成28年3月24日 (木) に繊維学部講堂において執り行われました。嬉しい1日ですが、一抹の寂しさも感じますね。



修士中間発表会 12/7, 修論公聴会 2/10, 卒業研究発表会 2/19
修士課程1年生33名の中間発表会は12/7 (月) に開催しました (リンク)。修士課程2年生23名の修士論文公聴会は2/10 (水) に開催しました (リンク)。そして、学部4年生23名の卒業研究発表会は2/19 (金) に開催しました (同日、機能・資源合同の宴 [追いコン])。


期末試験日程(3年後期)

1月22日 (金)1月26日 (火)1月27日 (水)1月28日 (木)2月1日 (月)
2. 細胞工学1. 生体高分子学
2. 構造生物学
(2. 科学英語 追試)1. 環境化学
2. 分子育種学
1. 微生物利用工学
2. 遺伝子解析技術論

第6期生 (13F) の研究室分属
第6期生が卒業研究を行う所属研究室が以下の通りに決定しました。学生証ICチップの入退室管理情報の更新によってどの建物への随時入構 (夜間および土日) が可能になるかは、それぞれの指導教員に確認してください。



第7期生 (14F) の課程分属 & 新歓イベント
応用生物科学系 第7期生 課程分属対象者49名の2年生うち、下の23名 (男10, 女13) が「生物機能科学課程」で学ぶことになりました。ちなみに、生物資源・環境科学課程へは26名 (男17, 女9) が分属します。課程2年生新歓 学年対抗ドッジボール/BBQ大会は10月3日 (土) 午後に行われました (撮影 M1熱見)。









タテコン「機能の宴」は7月17日
3年生の研究室配属に向けての調整作業がいよいよ始まります。情報入手が建前のイベント「3年生企画 機能の宴」はマルベリーホール1Fにて7月17日 (金) 18時開宴です。また、3年前期の期末試験日程は以下の通りです。

7月29日 (水)7月30日 (木)7月31日 (金)8月3日 (月)8月4日 (火)
1. 遺伝子工学
2. バイオマス資源論
2. 繊維高分子化学
3. タンパク質工学
1. 食品工学
2. 天然物化学
1. 分子細胞生理学
2. ゲノム生物学

新・大学院研究科の設置申請が1回で通らず
全学レベルで進んでいた修士課程「総合理工学研究科」設置に向けての大学院改組ですが、1回目の設置審査委員会でクレームがついた専攻がありました。よって再度審査を受ける必要が生じ、推薦・一般とも予定していた8月18日に院試を実施できなくなりました。設置認可が確定して院試を行えるのは、10月14日 (出願期間:推薦入試 9/14-18、一般入試 9/24-10/2) の予定です。

応生親睦ソフトボール大会、エントリー募集中
生物資源・環境科学課程4年の大谷幹事 (玉田研) から学生MLで連絡が廻っている通り、6月13日 (土) 9時からソフトボール大会、同日18時からBBQが企画されています。5月末日が参加チームの申し込み締切日です。

応生タテコンは4月28日
新2年生 (応用生物科学系 第7期生 49名) が上田キャンパスへやってきました。歓迎のイベントである「恒例 春の応生タテコン」はマルベリーホール1Fにて4月28日 (火) 18時から開催されます。



(この線より下の欄は平成26年4月〜平成27年3月に発信)

卒業証書・学位記授与式
年度末最大のイベント「卒業証書・学位記授与式」は、平成27年3月24日 (火) に繊維学部講堂において執り行われました。式典開始時間は、大学院 (生命機能・ファイバー工学専攻 生物機能科学講座 博士3名、応用生物科学専攻 修士22名) が 9:15、学部 (生物機能科学課程4期生30名) が 10:30でした。また、課程単位 (4年生) のイベントは 13:00から、専攻単位 (修士2年生) のイベントは 14:00から、いずれも10番講義室にて行われました。





修士論文公聴会 & 卒業研究発表会
平成26年度の大学院理工学系研究科 応用生物科学専攻 第2期生の修士論文公聴会は平成27年2月12日 (木) に開催されます (演題リストはこちら)。また、生物機能科学課程 卒業研究発表会 (4年生30名が卒業式総代の座を懸けて争うコンペ付き) は翌週の2月20日 (金) に開催されます (演題リストはこちら)。

期末試験日程 (3年後期):「どうせならいい点で!」

1月27日 (火)1月28日 (水)1月29日 (木)1月30日 (金)2月2日 (月)
1. 生体高分子学
2. 構造生物学
(2. 科学英語 追試)1. 環境化学
2. 遺伝子解析技術論
2. 微生物利用工学1. 細胞工学
2. 分子育種学

平成28年度以降の大学院入試について
2年単位で大学院修士課程 (応用生物科学専攻) の入試のあり方を見直しています。現在の学部2年生、3年生が受験する院試では、推薦入試における募集定員の増加や英語筆記試験の廃止 (TOEICスコア換算点の利用) を行う予定です。12月下旬には進学希望者に対する説明会を開催します (日時・場所は後日MLで連絡)。

新2年生 (第6期生) 課程分属記念イベント
10月25日 (土) 14:00から行った新2年生課程配属記念 学年対抗ドッジボール大会 & BBQの模様です (撮影者 M2福島、B4熱見)。結果=第1位 修士連合、第2位 2年生、第3位 3年生、第4位 4年生。








第6期生の課程分属 & 第5期生の研究室分属 内定
応用生物科学系 第6期生 課程分属対象者48名の2年生うち25名 (男13, 女12) が「生物機能科学課程」で学ぶことになりました (クラス運営委員=足立、米田、三宅)。


また、第5期生が卒業研究を行う所属研究室も以下の通りに決定しました。学生証ICチップの入退室管理情報の更新によってどの建物への随時入構 (夜間および土日) が可能になるかは、それぞれの指導教員に確認してください。



修士中間発表会 12/9, 修論公聴会 2/12, 卒業研究発表会 2/20
修士課程1年生23名の中間発表会は12/9 (火)、2年生23名の修士論文公聴会は来年2/12 (木) に行うことが決まりました。また、学部4年生30名の卒業研究発表会は両課程とも来年2/20 (金) 開催となります。

期末試験日程(3年前期):「そろそろ準備を始めましょう」

7月30日 (水)7月31日 (木)8月1日 (金)8月4日 (月)8月5日 (火)
1. 遺伝子工学
2. バイオマス資源論
2. 繊維高分子化学
3. タンパク質工学
1. 食品工学
2. 天然物化学
1. 分子細胞生理学
5. 技術経営論
1. ゲノム生物学

各研究室の情報収集に向けて3年生が機能タテコンを企画
前期セメスターの中間試験が一通り終わり、期末試験までにはまだ少し余裕がある7月11日 (金)、機能タテコンが企画されています。3年生の研究室配属が例年より2ヶ月早い10月からとなることに対応した企画なので、4年生以上の学生・院生の協力が不可欠です。

新3年生ガイダンス (4/8 15:00〜) & 機能タテコン (4/11 18:30〜)


応用生物科学系 生物機能科学課程の第5期生は上の24名 (男11名、女13名) になることが正式決定されました。ガイダンスは4月8日 (火) 15時より26番講義室、歓迎タテコンは4月11日 (金) 18時30分よりマルベリーホール1Fで行われます。さて、どんな雰囲気でスタートできるでしょうか?

平成26年度、課程教員の役割分担
課程長=保地 教授、就職委員=野末 教授、教務委員=野川 准教授、学生委員=高島 助教 (新人)、学生相談室員=野村 助教。これらは学生諸君との関わりが特に大きい委員会の担当教員です。この他、大学院委員 "修士" は玉田 教授 (生物資源・環境科学課程)、"博士" は志田 教授が担当します。



(この線より下の欄は平成25年4月〜平成26年3月に発信)

課程の第3期卒業生は26名
応用生物学系生物機能科学課程 卒業生となる26名が3月24日、卒業証書・学位記授与式に臨みました。午前の式典に続き、午後には卒業生1人1人が指導教員から卒業証書・学位記を手渡されるセレモニーを行いました (上)。まとまりがない、男女仲が悪い、などと言われながらも、4年間の成長度合いがよく実感できた代でした。また、今年初めて修士(大学院応用生物科学専攻)も学位記授与セレモニーを行いました (下)。29名の農学修士が4月から晴れて新・社会人となります。





修士論文公聴会 & 卒業研究発表会
平成25年度の大学院理工学系研究科 新・応用生物科学専攻 第1期生の修士論文公聴会は、平成26年2月13・14日 (水) の両日、31番講義室で開催されます (演題リストはこちら)。また、生物機能科学課程 卒業研究発表会 (4年生26名が卒業式総代の座と副賞の日本酒を懸けて争うコンペ付き) は、2月28日 (木) に総合研究棟7Fミーティングルーム1で開催されます (演題リストはこちら)。巣立ち予定者の進路について、修了予定者はこちら、学部卒業生はこちらにまとめました。

期末試験日程(3年後期):「大学生活最後の定期試験を楽しみましょう!」

1月27日 (月)1月28日 (火)1月29日 (水)1月30日 (木)1月31日 (金)
1. 細胞工学
4. 環境生物科学
1. ビジネスマネジメント
(2. 科学英語追試)
1. ゲノム生物学
2. 生体材料工学
1. 発生生物学
2月3日 (月)    
2. 食品加工学  

第4期生の研究室分属
各研究室の定員を2〜3名として、分属作業を進めてきました。約1ヶ月のガイダンス期間を経て、11月13日に以下の通り今年度の分属が確定しました (11月22日の教員会議で承認予定)。今後速やかに学生証のICチップに入れてある入退室管理情報を更新し、登録された建物への随時入構 (夜間および土日) が可能になるようにします。



修士課程1年生の中間発表会
応用生物科学専攻1年生 (24名) には11月25日 (月)、総合研究棟7Fのミーティングルーム1を会場としてポスター発表形式で修士論文研究の中間発表を行ってもらいます。実験の進捗状況を同期生のそれと比較しながら確認できますので、早めに準備を始めておき、あらゆる助言を今後に活かすよう努めましょう。

第5期生の課程分属内定
応用生物科学系 第5期生 課程分属対象者50名 (過年度生2名を含む) の最終希望調査において、「生物機能科学課程」と「生物資源・環境科学課程」のそれぞれに25名づつが分属願いを提出しました (7月29日)。後期セメスターから課程 (仮) 配属となります。HPには小さくしか出せませんが、こんな面々です。


期末試験日程(3年前期):「そろそろ準備を始めましょう」

7月29日 (月)7月30日 (火)7月31日 (水)8月1日 (木)8月2日 (金)
2. 動物機能生理学
& 栄養機能科学
2. 代謝反応工学2. 遺伝子工学2. 植物分子生理学1. 食品工学
2. 酵素・タンパク質工学
8月5日 (月)    
1. 有機化学 II 
 
  

ソフトボール大会の開催案内
6月29日 (土) に第1回 応生ソフトボール大会が企画されています (すでに5月25日発信のメーリングリストで流れている情報です)。チーム参加費は2,000円、打ち上げ参加は1,000円程度(1人) の予定です。みんなでいい汗かきましょう。詳しくは、代表幹事の志水君(本課程OB、野村研M1)または半田君(生物資源・環境科学課程OB、新井研M1)にお問い合わせ下さい。

新3年生ガイダンス (4/8 13:00〜 & 4/9 13:00〜) & 機能タテコン (4/19 18:00〜)


応用生物学系 生物機能科学課程 第4期生27名 (+過年度編入生1名) を対象に、課程別ガイダンスを4月9日 (火) 13:00から30番講義室にて行います。一言スピーチや顔写真撮影会はありますが、普段着で来て構いません。学部全体での3年生ガイダンスが前日の8日 13:00から講堂でありますので、いずれにも遅れないように集まって下さい。そして新歓コンパ「機能の宴」は4月19日 (金) 18:00からマルベリーホール1Fで行います。賑やかに新年度のセメスターをスタートさせましょう。



(この線より下の欄は平成24年4月〜平成25年3月に発信)

課程の第2期卒業生は27名
応用生物学系生物機能科学課程 卒業生となる27名が3月24日、卒業証書・学位記授与式に臨みました。午前の式典に続き、午後には卒業生1人1人が指導教員から卒業証書・学位記を手渡される、課程単独セレモニーを行いました。社会人となる人や他大学院に進学する人、新しい生活が落ち着いたらぜひ母校に遊びに帰ってきてください!



第4期生の課程分属確定
応用生物学系 第4期生 課程分属対象者61名 (推薦入試による入学者15名は課程決定済み) の最終希望調査において「生物機能科学課程」に25名、「生物資源・環境科学課程」に12名、「バイオエンジニアリング課程」に23名が分属願いを提出しました (1名未提出)。各課程の定員は18〜22名なので「生物資源・環境科学課程」の不足6名を補うための「生物機能科学課程」と「バイオエンジニアリング課程」からの異動措置が内規に従って取られました。その結果、推薦入学者5名と新規配属者22名の計27名 (男16/女11) が本課程の新3年生となります (3月11日 確定)。

修士論文公聴会 & 卒業研究発表会
平成24年度の大学院工学系研究科 応用生物科学専攻の修士論文公聴会は、平成25年2月13日 (水) に第31番講義室で開催されます (演題リストはこちら:野村研所属M2の3名は機能高分子学専攻なので、2月13・14日 総合研究棟7Fミーティングルーム1での発表となります)。また、生物機能科学課程 卒業研究発表会 (4年生27名が卒業式総代の座を懸けて争うコンペ付き) は、2月28日 (木) に総合研究棟7Fミーティングルーム1で開催されます (演題リストはこちら)。

期末試験日程(3年後期):「大学生活最後の定期試験だぁ。下げるな、GPA!」

1月28日 (月)1月29日 (火)1月30日 (水)1月31日 (木)2月1日 (金)
1. 細胞工学1. ビジネスマネジメント1. ゲノム生物学
2. 生体材料工学
1. 発生生物学5. 理科指導法特論
2月4日 (月)2月5日 (火)   
2. 食品加工学
4. 環境生物科学
(2. 科学英語追試)  

第3期生の研究室分属
後期セメスターが始まりましたので、いよいよ現3年生を対象とする研究室分属の方法・ルールについて学生委員 (野村) と課程長 (保地) から詳しく説明します。分属対象全10研究室のそれぞれにおける定員は2〜3名と幅を持たせます。10月16日 (保地、下坂)・17日 (松村、小笠原)・23日 (志田、木村)・24日 (野末、野川)・30日 (田口)・31日 (野村) の4コマ目に各教員の研究内容を紹介する時間を取ります。また研究室情報収集の一助とすべく、今月中にタテコンを開催する計画が立てられています (代表幹事3年 土屋)。→→→ 日時・場所:10月26日 (金) 18:00開場、18:30開宴 @ マルベリーホール2F。

以下の通り確定!(11/16の教員会議で承認)


院試「応用生物科学専攻」推薦と一般 (一次) が終了!
7月2日の推薦入試と8月21日の一般入試 (一次) において合格者の合計が専攻の募集定員 (24名) を下回りましたので、来年2月15日に一般入試の二次募集を行うこととなりました (募集人数若干名)。本課程からの受験者も明暗の分かれた結果となってしまいましたが、不合格となった人は二次募集があることをポジティブにとらえ、是非ともリベンジを果たして下さい。

本課程第1期生 平井君、アルティメット世界選手権へ!
今春、本学大学院 理工学系研究科 応用生物科学専攻へ進学した平井 裕貴 君 (野末研所属) が、フライングディスク競技の団体種目「アルティメット」(フリスビーを使う、アメリカンフットボールとバスケットボールの特徴を合わせたような競技:Wikipediaへ) の日本代表選考を経て、来月開催される世界選手権 (7月7-14日、大阪府・堺市) に出場して金メダルを狙う、というホット・ニュースが入ってきました。まずは大会の公式HP (こちら) を訪ねてアルティメットという競技を理解したうえで、同君の大会での健闘を期待しましょう。

期末試験日程(3年前期):「中間テストが終わったばかりですが・・・」

    7月27日 (金)
   1. 食品工学
2. 酵素・タンパク質工学
7月30日 (月)7月31日 (火)8月1日 (水)8月2日 (木)8月3日 (金)
1. 有機化学 II2. 代謝反応工学2. 遺伝子工学
5. 理科指導法基礎II
2. 植物分子生理学2. 動物機能生理学
& 栄養機能科学

大学院入試情報
大学院修士課程「応用生物科学専攻」には推薦入試 (募集定員6名、試験日7/2) あるいは一般入試 (募集定員18名、試験日8/21) で合格すれば入学することができます。英語および専門の筆記試験が免除される推薦入試における被推薦者の選考作業は、GW明けに終了しました。【注意】8/21の一般入試(一次)で募集定員が充足されれば来年2月の二次募集は実施されない可能性が高いので、一般枠での受験予定者は今から院試準備を怠らないでください。

新3年生ガイダンス (4/5)、タテコン「機能の宴」(4/13)


応用生物学系生物機能科学課程 第3期生28名のガイダンスは、4月5日 (木) 15時から31番講義室にて行います (顔写真撮影会はありますが普段着で構いません)。そして新年度第1回目の「機能の宴」は、4月13日 (金) 18時よりマルベリーホール2Fで新歓タテコンとして行うことが企画されています (代表幹事 塩野@野村研)。平成24年度前期のセメスターをみんなで賑やかにスタートしましょう!



(この線より下の欄は平成23年4月〜平成24年3月に発信)

課程第1期生28名、卒業おめでとう
応用生物学系生物機能科学課程 第1期生28名が3月24日、卒業証書・学位記授与式に臨みました。午前の式典に続き、午後には課程単独のセレモニーとして、卒業生1人1人が指導教員から卒業証書・学位記を手渡されました。卒業生諸君は課程教員自慢の学生たちでした。これからも後輩に自慢できる第1期生であり続けて下さい。そして社会人となる人や他大学院に進学する人、新しい生活が落ち着いたらぜひ遊びに来てください!


(当日の様々な写真は無料写真交換サービス「フォトゲット」からダウンロードできます by 武田)

第3期生の課程分属作業 (確定)
応用生物学系 第3期生77名の分属課程に関する最終希望調査において、「生物機能科学課程」に26名、「生物資源・環境科学課程」に29名、「バイオエンジニアリング課程」に22名が分属願いを提出しました。内規に従って「生物資源・環境科学課程」希望者のうち2名が「生物機能科学課程」と「バイオエンジニアリング課程」に各々1名、移動して分属します。この結果、本課程へは3年次編入学試験合格者1名を加えた計28名 (男19 女9) が配属されることが確定しました。

卒業研究発表会ならびに修論公聴会
本年度の応用生物科学専攻(修士課程)公聴会は、平成24年2月13日 (月) に講義棟3F・31番講義室で行われました (タイトル一覧)。また、課程として初めての施行となる第一期生の卒業研究発表会は、翌週の2月22日 (水) に大学院棟6F・604番講義室で行われました (タイトル一覧)。卒業研究発表会においては、教員11名と4年生発表者全員の投票によって「プレゼンテーション・アワード (金・銀・銅)」を選出しました!

期末試験日程(3年後期):「事実上、大学生活最後の試験で最高のパフォーマンスを!」

1月30日 (月)1月31日 (火)2月1日 (水)2月2日 (木)2月3日 (金)
(1. 細胞工学)(2. 科学英語)2. 生体材料工学
5. 技術者倫理
1. 発生生物学5. 理科指導法特論
2月6日 (月)2月7日 (火)2月8日 (水)  
2. 食品加工学1. ビジネスマネジメント1. ゲノム生物学
4. 環境生物科学
  

第2期生の研究室分属手続き
分属対象全10研究室の説明会を以下の日程でI棟1Fパイロットスペースにて行います (いずれも14:40〜)。10月18日は志田、19日は野川・野末、25日は下坂・田口、26日は松村・小笠原、11月1日は保地・木村、そして2日は野村の各教員が応対します。また3年生が研究室情報を集める一助とすべく「機能のタテコン」が企画されています (代表幹事 3年 八代)。10月28日 (金) の18:00開宴予定で、場所はマルベリーホール2階です。上級生の皆さん、しっかり3年生の口実に乗っかりましょう!---> 各教員の受け入れ可能学生数を2名あるいは3名のいずれかに固定したうえで実施した今年度の分属作業でしたが、11月9日、下のように決定しました。



大学院改組に関する情報 (3)
大学院修士課程の改組が文部科学省からようやく認可されました。新しい研究科名は「理工学系研究科」で、上田キャンパス内は「応用生物科学専攻 (定員24名)」・「機械・ロボット学専攻 (定員28名)」・「繊維・感性工学専攻 (定員34名)」・「化学・材料専攻 (定員64名)」の4専攻からなります。推薦入試は10月5日 (応用生物科学専攻の被推薦者6名は選考済み)、一般入試 (一次:募集定員18名) は10月13日に実施されます。また定員超過の有無に関わらず、一般入試 (二次:平成24年2月16日) で若干名を募集します。

大学院改組に関する情報 (2)
平成24年度から予定していた大学院修士課程の4専攻への改組について、文部科学省による認可が遅れています。予めアナウンスしていた日程での入試を行うことができず、最悪の事態、昨年度までと同じ7専攻での募集になる可能性もあります。この件に関する説明会が7月11日 (月) 15時より総合研究棟7階ミーティングルーム1で学部長を説明者として開催されます。大学院進学を考えている4年生は集まってください。

期末試験日程(3年前期):「きっちりクリアして、自分磨きの夏休みに突入せよ!」

   7月28日 (木)29日 (金)
   2. 植物分子生理学1. 食品工学
2. 酵素・タンパク質工学
8月1日 (月)2日 (火)3日 (水)4日 (木) 
1. 有機化学 II2. 代謝反応工学2. 遺伝子工学
5. 理科指導法特論
1. 栄養機能科学 

松本から上田に進んだ2年生歓迎の「タテコン」
平成22年4月入学の第3期生はひとりの留年者もなく、この4月に全員が2年生に進級しています。2期生 (現3年生) 幹事が中心となり、1期生 (現4年生) のみならず大学院生 (修士・博士課程) も交えての歓迎会「恒例・応生のタテコン」が企画されています (参加者数200名超?)。
日時:5月20日 (金) 18時00分〜21時00分、場所:マルベリーホール1F。【泥酔厳禁】

大学院入試・被推薦者の選抜時期
平成24年度からの大学院修士課程改組 (今のところ、あくまでも[予定]) を受け、新・応用生物科学専攻では推薦入試で6名、一般入試で18名の学生を選抜します。平成20年4月に応用生物学系へ入学し、構成3課程のいずれかに所属する現4年生を対象に、5月のゴールデンウィーク明けから被推薦者の確定作業を開始します。

機能だけでやる「タテコン」のお知らせ


生物機能科学課程第2期生も正式に決まったところで、生物機能科学課程 新3年生交流会「機能のタテコン」が企画されました (代表幹事 小暮@野村研)。4月8日 (金) の18:30開宴予定で、場所は生協2階となっています。辛くも全員が4年次進級に成功した第1期生 (29名) と第2期生 (27名)、課程教員 (9名) と協力教員 (2名) に加え、課程教員の指導下にある大学院生 (約20名) にまでタテコン参加を呼びかける声が掛かります。平成23年度前期のセメスターをみんなで賑やかにスタートしましょう!

大学院改組に関する情報 (1)
平成24年度から大学院修士課程を改組することが予定されておりますが、学部内の全4年生向けの概略説明会が4月5日 (火) 13時30分より講堂で学部長を説明者として開催されます。また、専攻単位の詳細な説明会 (第1期生として本課程と生物資源・環境科学課程のいずれかの課程に所属する新4年生対象) も同日の16時より21番講義室で開催します。大学院進学を考えている4年生は遅れないように集まってください。



(この線より下の欄は平成22年4月〜平成23年3月に発信)

本課程所属の第2期生27名、3月中旬に確定
応用生物学系 第2期生74名の分属課程に関する最終希望調査によって、「生物機能科学課程」に28名、「生物資源・環境科学課程」に25名、「バイオエンジニアリング課程」に21名が分属願いを出したことがわかりました。内規に従って本課程分属希望者から2名が「バイオエンジニアリング課程」に移動して分属することになります。この結果、本課程へは3年次編入学試験合格者1名を加えた計27名が配属されることが確定しました。ようこそ、生物機能科学課程へ!! 新3年生の課程ガイダンスは4月6日 (水) 14:40より開催。

期末試験日程(3年後期):「どうせなら少しでもいい成績で進級を!」

   1月27日 (木)1月28日 (金)
   1. 発生生物学 
 
1月31日 (月)2月1日 (火)2月2日 (水)2月3日 (木)2月4日 (金)
1. 細胞工学
2. 食品加工学
5. 生徒指導概論
2. 科学英語1. ゲノム生物学
5. 技術者倫理
2. 生体材料工学5. 理科指導法特論
2月7日 (月)2月8日 (火)   
3. 糖鎖科学1. ビジネスマネジメント
2. 科学英語 (追試)
   

卒業研究発表会と修士論文公聴会の日程
応用生物科学科4年生の卒業研究発表会は2月23日 (水) 9:00から総合研究棟ミーティングルーム1で開催されます。また大学院生 (修士課程) 応用生物科学専攻の公聴会は、その前週の2月14日 (月) 9:00から大学院棟604番講義室において開催されます (演題リストはこちら)。[注意] 野村先生が現在指導している4年生/修士2年生は機能高分子学科/専攻の所属ですから公聴会等の開催場所が異なります。修士論文公聴会は総合研究棟ミーティングルーム1での開催で、発表予定時刻は11:10〜11:40 (2名) です。

第1期生29名の研究室分属手続き
10月6、13、18、20、25、27日の4コマ目に分属対象となる全研究室の説明会を行います(初日と最終日は1名、他の日は2名づつ)。来春で定年を迎える関口教授を除く本課程の正式構成教員メンバー8名については2〜4名、橋本(昌) テニュアトラック助教については2〜3名、松村(英) 遺伝子実験部門准教授については0〜3名の定員があります。---> 結果は下の通り。



期末試験日程(3年前期):「きっちりクリアしたら、自分磨きの夏休みに突入だぁ!」

7月26日 (月)27日 (火)28日 (水)29日 (木)30日 (金)
1. 有機化学 II
5. 教職総合演習
2. 代謝反応工学
5. 理科指導法基礎 II
1. 遺伝子工学2. 植物分子生理学2. 環境生物科学
8月2日 (月)3日 (火)4日 (水)5日 (木)6日 (金)
2. 動物生理機能学 
 
 1. 酵素・タンパク質工学1. 食品工学

第1期生アンケート集計結果 (5/27、回答数28)
(1) なぜ本課程にしたのか?   教員が面白い/普段は優しい/面倒見が良い/やる気が溢れている … 6、自分の興味ある分野にもっとも近い … 5、ミクロの世界 (遺伝子やタンパク質など) を扱う … 4、微生物・植物・動物分野が充実している … 4 (少数意見:勉強する仲間に恵まれる、どの研究室も昆虫を扱わない、物理を必要としない、など)。
(2) いつ本課程に決めたか?   入学前から … 6、1年次 … 6、2年前期 … 6、2年後期 … 8、不明 … 2。
(3) 院進学を考えているか?   そのつもり (進学希望) … 18、迷っている … 3、就職希望 … 7。

第1期生29名(男13、女16)の顔・顔・顔


平成22年 (2010年) 4月に栄えある「生物機能科学課程」第1期生となったのは、2008年4月入学の28名に3年次編入生1名を加えた計29名です。そうですね、まずは上田城へ花見にでも行きますか!? その後は「これぞ生物機能!」というカリキュラムにどっぷりと浸かってもらいますぞっ!

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