信州大学農学部動物資源生命科学コース

分子生命工学研究室(下里研究室)

動物のカラダに棲む“乳酸菌・腸内細菌”を科学する

信州上伊那の大自然の中で、機能強化乳酸菌の創製研究、そして腸内細菌がもたらす宿主動物の健康状態に与える影響について調査を行っています。

当研究室は、研究分野にとらわれない柔軟な発想をもち、エネルギッシュでユニークな人材を求めています。常時、研究室見学を受け付けています。お気軽にお問い合わせ下さい。




2024.04.10.

研究室員/Membersページを更新しました

2024.03.23.

令和5年度卒業式 2024写真

2024.02.09.

追いコン 2024写真

2024.01.24.

研究業績を更新しました 研究業績/Publications

2023.12.19.

研究室スポーツ大会&忘年会 2023写真

2023.09.22.

博士課程2名、学部3年生3名が新たに加わりました 研究室員/Members

2023.09.19.

日本畜産学会第131回大会に参加しました 2023写真

ソヨルマーさんが優秀発表賞を受賞!!

2023.09.01.

酪農科学シンポジウム2023に参加しました 2023写真

野村さんが若手優秀ポスター賞を受賞!!

2023.07.14.

OGの大島涼香さんが来研しました 2023写真

2023.05.31.

野村さん(M2)がAmerican Thoracic Society 2023・ATS Abstract Scholarship Awardを受賞しました!!

ATS2023 International Conference, Walter E. Washington Convention Center(Washington DC, USA)

【研究室沿革】当研究室は、科学技術振興調整費「若手研究者の自立的研究環境整備促進」プログラムのもとで、2007年11月に「信州大学ファイバーナノテク国際若手研究者育成拠点・応用分子細胞生物学分野」として設置されました。その後、2012年4月に「信州大学大学院農学研究科・機能性食料開発学専攻・食料機能開発学講座」に組み込まれました。2015年4月に、学部改組に伴い「信州大学農学部・農学生命科学科・動物資源生命科学コース」へと配置換えとなり、研究室名を「分子生命工学研究室」としました。



アクセスカウンター

Since 01-Aug-2015