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ネーミングライツ事業による愛称「ルビコン・コネクティングステーション」の使用を開始しました。

2026年3月11日
信州大学理学部では、ネーミングライツ事業の一環として、令和8年3月1日より学部内の施設において、愛称「ルビコン・コネクティングステーション」の使用を開始いたしました。使用開始に伴い、ネーミングライツパートナー企業であるルビコン株式会社様にご来学いただき、記念パネルの設置および写真撮影を行いました。
今後とも、「ルビコン・コネクティングステーション」および信州大学理学部へ変わらぬご支援を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。
企 業 名:ルビコン株式会社
     (本社:長野県伊那市、代表取締役社長:赤羽宏明)
対象施設:理学部A棟2階リフレッシュラウンジ
期  間:令和8年3月1日~令和9年2月28日
     (最長5年間まで更新予定)
愛  称:「ルビコン・コネクティングステーション」

※ネーミングライツ事業とは
本学の施設等の有効活用を図り、本学の教育研究環境の向上に資するための財源を確保する取り組みとして、保有施設等への命名権(ネーミングライツ)を企業等に付与する制度です。

【詳細情報】
ネーミングライツ事業について
関係者記念撮影(左から:太田 哲 教授、大木 寛 コース長、玉木 大 学部長、原 和寿 係長、田中 英樹 総務部長)
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