沿革

昭和40年度

  • ○ 信州大学教育学部附属長野小学校・長野中学校に特殊学級を設置するため の学年進行5か年計画の初年度に当たり、小学校低学年学級を設置する。〔教諭1〕
  • ○ 特殊学級開設準備
    • 5月~10月 諸検査実施
    • 1月~ 3月 児童募集入級者決定
  • ○ 特殊学級新校舎
    • 4月~7月 校舎建築の構想を練る
    • 10月    校舎建築着工
    • 3月    竣 工

昭和41年度

  • ○ 4月10日 小学校低学年学級、高学年学級を開設。開級式、入学式
  • ○ 職員体制  教諭3 事務職員1(非常勤)2学級19人
  • ○ 4月19日 特殊学級新校舎落成
  • ○ 研究テーマ  精神薄弱児の社会性をのばすにはどのようにしたらよいか - 精神薄弱児の対話指導を中心として -

昭和42年度

  • ○ 中学校第一学年学級を設置、開級する。
  • ○ 職員体制  教諭4 事務職員2(内非常勤1)3学級28人
  • ○ 研究テーマ  精神薄弱児の社会性をのばすにはどのようにしたらよいか
    - 精神薄弱児の対話指導を中心として -
  • ○ 教育実習  特殊学級教育実習を初めて行う。 副免教育実習 7月3日~15日  6人

昭和43年度

  • ○ 中学校第二学年学級を設置、開級する。
  • ○ 職員体制  教諭6 事務職員2(内非常勤1)4学級31人
  • ○ 第1回特殊学級研究発表会を行う。初等教育研究会に併せて研究発表、公開授業を行う。
    • 研究テーマ  精神薄弱児の社会性をのばすにはどのようにしたらよいか
      - 精神薄弱児の対話指導を中心として -
  • ○ 研究紀要  第1集を刊行
  • ○ 教育実習  副免教育実習 7月1日~13日8人

昭和44年度

  • ○ 小学校中学年学級、中学校第三学年学級を設置、開級する。
  • ○ 職員体制  教諭8 事務職員2(内非常勤1)6学級51人
  • ○ 研究テーマ  特殊学級(精神薄弱)の教育課程の編成をどのようにしたらよいか
  • ○ 教育実習  初めて養護学校教員養成課程(特殊教育科)の教育実習を行う
    • 6月23日~9月6日(8週間) 16人 第4年次生教育実習を行う。
    • 副免教育実習 2月23日~3月7日(2週間) 7人

昭和45年度

  • ○ 職員体制  教諭8 事務職員2(内非常勤1)6学級47人
  • ○ 研究テーマ 特殊学級(精神薄弱)の教育課程の編成をどのようにしたらよいか
  • ○ 教育実習  主免教育実習  6月22日~9月5日(8週間)13人
    • 副免教育実習 11月9日~21日(2週間)8人
  • ○ 2月12日 屋上運動場できる。

昭和46年度

  • ○ 職員体制  教諭8事務職員2(内非常勤1)6学級47人
  • ○ 1月30日 第2回特殊学級研究発表会を行う。
  • ○ 研究テーマ  特殊学級(精神薄弱)の教育課程の編成をどのようにしたらよいか
  • ○ 教育実習  初めて教育実習を2回に分けて行う。
    • 前期 6月14日~7月24日  (6週間)
    • 後期 9月21日~11月1日  (6週間) 15人
    • 副免教育実習 9月21日~11月1日 3回に分け各2週間 8人

昭和47年度

  • ○ 小学部学級名を「まつ」「たけ」「うめ」と改める。
  • ○ 職員体制  教諭8事務職員2(内非常勤1)6学級44人
  • ○ 研 究   年間指導計画表を作成する。
  • ○ 教育実習  主免教育実習  6月26日~9月2日(6週間)15人
    • 副免教育実習  6月26日~9月2日 3回に分け各2週間 12人

昭和48年度

  • ○ 職員体制  教諭8事務職員2(内非常勤1)6学級45人
  • ○ 研究テーマ  子どもが意欲的に学習できるような
    • 特殊学級の指導はどのようにしたらよいか
      - 話すこと、金銭処理、紙工作、作業学習を中心に -
  • ○ 『この子らと共に』- 養護学級の記録 -を刊行
  • ○ 教育実習  主免教育実習  6月25日~9月1日(6週間)
    • 副免教育実習  6月25日~7月7日(2週間)12人

昭和49年度

  • ○ 小学部学級編成を縦割りの三学級とする。
  • ○ 職員体制  教諭8 事務職員 2(内非常勤1)6学級40人
  • ○ 研究テーマ  意欲的に学習できるような特殊学級の指導はどのようにしたらよいか
    • - 粘土学習、ボール運動を中心に -
  • ○11月29日 特殊教育研究会を開く。
  • ○ 教育実習  初めて実習期間が2週間となる。
    • 前期  7月 8日~  20日(2週間)10人
    • 後期 12月18日~1月14日(2週間)3人
    • 副免  6月24日~7月 6日(2週間)18人

昭和50年度

  • ○ 4月1日養護学校設立が認可され「信州大学教育学部附属養護学校」として独立 する。
  • ○ 職員体制  校長1副校長1教諭9養護教諭1事務職員 2(内非常勤1)
  • ○ 4月 1日 副校長(市川 千文先生)着任式
  • ○ 5月12日 校長(小林 寛義先生)着任式
  • ○ 5月17日 開校式
  • ○ 研究テーマ  意欲的に学習できるような特殊学級の指導はどのようにしたらよいか
    • - 粘土学習、ボール運動を中心に -
  • ○ 研究紀要  第1集「子どもたちが意欲的に学習できるようにするために」を刊行
  • ○ 教育実習  初めて主免・副免教育実習を同時に行う。
    • 前期 6月13日~7月 5日(2週間)18人
    • 後期 7月 7日~7月19日(2週間) 16人
  • ○ 6月19日 養護学校PTA発足

昭和51年度

  • ○ 高等部 第一学年学級を設置、開級する。
  • ○ 職員体制  校長1副校長1教務主任(教頭)1教諭 14
      養護教諭 1事務職員3(係長1、技官1、非常勤1)7学級47人
  • ○12月21日 校長(小林 寛義先生)離任式
  • ○12月22日 校長(掛川 一夫先生)着任式
  • ○11月18日 第1回公開研究発表会 200人参加
    • 研究テーマ  意欲的に学習できるような特殊学級の指導はどのようにしたらよいか
      - 粘土学習、ボール運動を中心に -
    • 記念講演   「意欲を育てるために」 千葉大教授 小出 進先生
  • ○ 研究紀要  第2集「子どもたちが意欲的に学習できるようにするためにⅡ」を刊行
  • ○ 教育実習  3回に分けて行う。
    • 1期  6月21日~7月 3日(2週間)23人
    • 2期  7月 5日~7月17日(2週間)25人
    • 3期 12月20日~1月17日(2週間)2人
  • ○ 3月26日 高等部教室(プレハブ)体育館屋上に設置

昭和52年度

  • ○ 高等部 第二学年学級を設置、開級する。
  • ○ 職員体制   校長1副校長1教務主任(教頭)1教諭19
      養護教諭 1 事務職員 3(係長1、技官1、非常勤1)
  • ○ 4月 2日 副校長(市川 千文先生)離任式
  • ○ 4月 5日 副校長(丸山  英先生)着任式
  • ○11月19日 第2回公開研究発表会 380人参加
    • 研究テーマ  子どもたちが学校生活に喜びをもてるようにするためには どのようにすればよいか
    • 講演「子どもの生活と学習活動の一体化を」 千葉大教授 小出 進先生
  • ○ 研究紀要  第3集「喜々として自ら取り組む生活単元学習」を刊行
  • ○ 1月    特殊教育講座開設(第一回 京都大学教授 蜂屋 慶先生)
  • ○ 教育実習  1期  6月22日~7月 5日(2週間) 17人
    • 2期  7月 6日~7月19日(2週間)16人
  • ○ 3月31日 高等部棟完成(プレハブ4教室、学部校庭北端)

昭和53年度

  • ○ 高等部 第三学年学級を設置、開級する。高等部学年進行完了。
  • ○ 職員体制  校長1副校長1教務主任(教頭)1教諭 22
      養護教諭 1事務職員 3(係長1、技官1、非常勤1)
  • ○12月21日 校長(掛川 一夫先生)離任式
  • ○12月22日 校長(鈴村 金彌先生)着任式
  • ○12月26日~3月19日 新校舎土地造成
  • ○ 3月30日 建築着工
  • ○11月11日 第3回公開研究発表会 510人参加
    • 研究テーマ  子どもたちが学校生活に喜びがもてるようにするためには どのようにすればよいか
      - 育つものを豊かにする生活単元学習 -
  • ○ 研究紀要  第4集「子どもたちが豊かに育つ生活単元学習」を刊行
  • ○ 教育実習  1期  6月23日~7月 6日(2週間) 19人
    • 2期  7月 7日~7月20日(2週間)19人

昭和54年度

  • ○ 4月 1日 養護学校義務制実施される。本年度より教育相談開設
  • ○ 職員体制  校長1副校長1教務主任(教頭)2教諭 21
      養護教諭 1 事務職員 5(係長1、技官1、非常勤3)
  • ○10月28日 同窓生父母の会 設立
  • ○ 2月16日 第4回公開研究発表会 600人参加
    • 研究テーマ  子どもたちが学校生活に喜びがもてるようになるためには どのようにしたらよいか
  • ○ 研究冊子  「新しい生活単元学習の創造」小出 進先生監修 日本文化科学社より刊行
  • ○ 教育実習  3週間一期制となる  6月25日~7月14日 41人
  • ○12月 8日 新校舎竣工
  • ○ 3月 8日 新校舎入校式
  • ○ 4月 2日 副校長(丸山  英先生)離任式

昭和55年度

  • ○ 職員体制  校長1副校長1教務主任(教頭)2教諭 21
      養護教諭 1 事務職員 8(係長1、事務官1、技官2、非常勤4)
  • ○ 4月 5日 副校長(池内 朝雄先生)着任式
  • ○11月22日 第5回公開研究発表会 450人参加
    • 研究テーマ  はたらくことに喜びをもって取り組む子ども
      - 生活単元学習の発想を生かして -
  • ○ 研究紀要  第5集「はたらくことに喜びを持って取り組む子ども」を刊行
  • ○ 教育実習  6月23日~7月12日 35人
  • ○ 5月17日 校舎竣工祝賀式
  • ○ 3月25日 プール完成

昭和56年度

  • ○ 職員体制  校長1副校長1教務主任(教頭)2教諭22
      養護教諭 1 事務職員 8(係長1、事務官1、技官2、非常勤4)
  • ○11月14日 第6回公開研究発表会 400人参加
    • 研究テーマ  はたらくことに喜びをもって取り組む子ども
      - 生活単元学習の発想を生かして -
  • ○ 研究紀要  第6集「はたらくことに喜びを持って取り組む子ども」を刊行
  • ○ 教育実習  6月23日~7月11日 35人
  • ○ 1月    あすなろ作業場設置

昭和57年度

  • ○ 職員体制  校長1副校長1教務主任(教頭)2教諭22養護教諭 1
      非常勤講師 1 事務職員 8(係長1、事務官2、技官1、非常勤4)
  • ○11月20日 第7回公開研究発表会 360人参加
    • 研究テーマ  はたらくことに喜びをもって取り組む子どもめざして
      - 生活単元学習の発想を生かして -
  • ○ 研究紀要  第7集「はたらくことに喜びを持って取り組む子ども」を刊行
  • ○ 教育実習  6月21日~7月10日 36人
  • ○ 3月25日 副校長(池内 朝雄先生)離任式

昭和58年度

  • ○ 職員体制  校長1副校長1教務主任(教頭)2教諭22養護教諭1
      非常勤講師 1  事務職員 8(係長1、事務官2、技官1、非常勤4)
  • ○ 4月 6日 副校長(古田 太吉先生)着任式
  • ○11月12日 第8回公開研究発表会 370人参加
    • 研究テーマ  はたらくことに喜びをもって取り組む子どもめざして
      - 生活単元学習の発想を生かして -
  • ○ 研究冊子  『実践「働く力を育てる」』 小出 進先生監修 学習研究社より刊行
  • ○ 教育実習  6月20日~7月9日 36人

昭和59年度

  • ○ 職員体制  校長1副校長1教務主任(教頭)2教諭21養護教諭1
      非常勤講師 1  事務職員 8(係長1、事務官2、技官1、非常勤4)
  • ○12月21日 校長(鈴村 金彌先生)離任式、校長(平澤 進先生)着任式
  • ○11月10日 第9回公開研究発表会 330人参加
    • 研究テーマ  ひとりひとりの子どもが豊かに育つ学校生活
  • ○ 研究紀要  第8集「ひとりひとりの子どもが豊かに育つ学校生活」を刊行
  • ○12月 9日 開校10周年記念式典
    • 記念事業:10周年記念誌の刊行、小出 進講演集、中庭ケーブル、玄関の校章
  • ○ 教育実習  6月22日~7月13日 32人

昭和60年度

  • ○ 職員体制  校長1副校長1教務主任(教頭)2教諭 22養護教諭1非常勤講師1
      事務職員 8(係長1、事務官3、技官1、非常勤3)
  • ○11月 9日 第10回公開研究発表会 415人参加
    • 研究テーマ  ひとりひとりの子どもが豊かに育つ学校生活
      - 育つ過程のみとりと評価を中心に -
  • ○ 研究紀要  第9集「ひとりひとりの子どもが豊かに育つ学校生活」を刊行
  • ○ 研究冊子  『学校における自閉症児指導法のエッセンス』
    • 信大教授 鈴村 金彌先生著 を刊行
  • ○ 教育実習  6月24日~7月13日 34人
  • ○ 3月25日 副校長(古田 太吉先生)離任式

昭和61年度

  • ○ 職員体制  校長1副校長1教務主任(教頭)2教諭 22 養護教諭 1
      非常勤講師1事務職員 8(係長1、事務官3、技官1、非常勤3)
  • ○ 4月 4日 副校長(田本 壽夫先生)着任式
  • ○12月20日 校長(平澤 進先生)離任式
  • ○12月21日 校長(瀬戸 仁先生)着任式
  • ○11月 8日 第11回公開研究発表会 339人参加
    • 研究テーマ  ひとりひとりの子どもが豊かに育つ学校生活
      - みとりと評価を生かして -
  • ○ 研究紀要  第10集「ひとりひとりの子どもが豊かに育つ学校生活」を刊行
  • ○ 教育実習  6月23日~7月12日 28人

昭和62年度

  • ○ 職員体制  校長1副校長1教務主任(教頭)2教諭 22養護教諭1
      非常勤講師 1事務職員 8(係長1、事務官3、技官1、非常勤3)
  • ○11月 7日 第12回公開研究発表会 401人参加
    • 研究テーマ  ひとりひとりの子どもが豊かに育つ学校生活
      - ひとりひとりの生活を充実させて -
  • ○ 研究冊子  『子どもと共に創り出す生活』 鈴村 金彌先生監修 を刊行
  • ○ 教育実習  6月22日~7月11日 33人
  • ○ 1月24日 あすなろ作業所起工式
  • ○ 3月25日 副校長(田本 壽夫先生)離任式

昭和63年度

  • ○ 職員体制  校長 1副校長1教務主任(教頭)2教諭22養護教諭1
      非常勤講師1事務職員 8(係長1、事務官3、技官1、非常勤3)
  • ○ 4月 5日 副校長(岡田 榮一先生)着任式
  • ○11月 5日 第13回公開研究発表会 341人参加
    • 研究テーマ  地域社会と応答し合う学校生活の創造
      - その子らしさをみつめて -
  • ○ 研究紀要  第11集「地域社会と応答し合う学校生活の創造」を刊行
  • ○ 6月 6日 あすなろ作業所生活小屋 地鎮祭
  • ○ 教育実習  6月20日~7月 9日 34人

平成元年度

  • ○ 職員体制  校長1副校長1教務主任(教頭)2教諭 22養護教諭1
      非常勤講師 1事務職員 9(係長1、事務官3、技官1、非常勤4)
  • ○10月28日 第14回公開研究発表会 337人参加
    • 研究テーマ  地域社会と応答し合う学校生活の創造
      - その子らしさを生かして -
  • ○ 研究紀要  第12集「地域社会と応答し合う学校生活の創造」を刊行
    • あすなろの仲間たち 第1集刊行
  • ○ 研究冊子  『自閉症児の自立をめざして』 - 自閉症児とかかわるすべての人へ -
    • 信大教授 鈴村 金彌先生著刊行
  • ○ 教育実習  6月20日~7月10日 42人
  • ○ 8月27日 あすなろ作業所生活小屋 完成祝賀会
  • ○10月28日 公開記念植樹 "ぼだい樹"
  • ○ 3月23日 校長(瀬戸 仁先生)離任式、副校長(岡田 榮一先生)離任式

平成2年度

  • ○ 職員体制  校長1副校長1教務主任(教頭)2教諭22養護教諭1
      非常勤講師 1 事務職員 8(係長1、事務官2、技官1、非常勤4)
  • ○ 4月 5日 校長(小俣 盛男先生)着任式、副校長(保高 英雄先生)着任式
  • ○10月27日 第15回公開研究発表会 356人参加
    • 研究テーマ  地域社会と応答し合う学校生活の創造
      - 人とのかかわりを求めて -
  • ○ 研究紀要  第13集「地域社会と応答し合う学校生活の創造」を刊行
  • ○ 教育実習  6月19日~7月9日 34人

平成3年度

  • ○ 職員体制  校長1副校長1教務主任(教頭)2教諭 22養護教諭1
      事務職員 8(係長1、事務官3、非常勤4)
  • ○10月26日 第16回公開研究発表会 357人参加
    • 研究テーマ  地域社会と応答し合う学校生活の創造
      - 人とのかかわりの育ちをみとって -
  • ○ 研究冊子  『地域とともに歩む学校』鈴村 金彌先生監修 日本文化科学社より刊行
  • ○ 教育実習  6月19日~7月9日 44人
  • ○ 3月23日 校長(小俣 盛男先生)離任式、副校長(保高 英雄先生)離任式

平成4年度

  • ○ 職員体制  校長1副校長1教務主任(教頭)2教諭22養護教諭1
      非常勤講師 1 事務職員 7(係長1、事務官2、非常勤4)
  • ○ 4月 2日 校長(松林 大先生)着任式、副校長(高栁 勉先生)着任式
  • ○11月12日~13日
    • 日本教育大学協会特殊教育部門合同研究集会ならびに 第17回公開研究発表会 326人参加
    • 研究テーマ  自立する力を育む生活の創造
      - 可能性の芽を探って -
  • ○ 研究紀要  第14集「自立する力を育む生活の創造」を刊行
  • ○ 第23回博報賞(特殊教育部門団体の部)受賞。(主催 博報児童教育振興会)
  • ○ 教育実習  6月20日~7月10日 29人

平成5年度

  • ○ 職員体制  校長1副校長1教務主任(教頭)2教諭22養護教諭1
      非常勤講師 1 事務職員 7(係長1、事務官2、非常勤4)
  • ○10月22日 第18回公開研究発表会 310人参加
    • 研究テーマ  自立する力をはぐくむ生活の創造
      - ひとりひとりの課題を明らかにして -
  • ○ 研究紀要  第15集「自立する力をはぐくむ生活の創造」を刊行
  • ○ 研究冊子  『自閉症児に対する養護・訓練の諸問題』
    • - 123の臨床像を添えて - 信大教授 鈴村 金彌先生著刊行
  • ○ 教育実習  6月21日~7月9日 36人
  • ○ 3月23日 副校長(高栁 勉先生)離任式
  • ○ 3月25日 校長(松林 大先生)離任式

平成6年度

  • ○ 職員体制  校長1副校長1教務主任(教頭)2教諭22養護教諭1
      非常勤講師 1 事務職員 7(係長1、事務官2、非常勤4)
  • ○ 4月 5日 校長(渡邉 時夫先生)着任式、副校長(市川 祥介先生)着任式
  • ○10月29日 第19回公開研究発表会 366人参加
    • 研究テーマ  自立する力をはぐくむ生活の創造
      - 教育課程に迫る生活づくりを目指して -
  • ○ 研究紀要  第16集「自立する力をはぐくむ生活の創造」を刊行
  • ○12月10日 開校20周年記念式典
    • 記念事業:20周年記念誌の刊行、校歌制定、あすなろ会館建設
  • ○ 教育実習  6月22日~7月8日 43人

平成7年度

  • ○ 職員体制  校長1副校長1教務主任(教頭)2教諭22養護教諭1
      非常勤講師 1 事務職員 7(係長1、事務官2、非常勤4)
  • ○10月 7日 第20回公開研究発表会 545人参加
    • 研究テーマ  自立する力をはぐくむ生活の創造
      - 三つの指導場面のねらいを明確にした生活づくりを目指して -
  • ○ 研究冊子  『生活単元学習とPLUSの時間』 鈴村 金彌先生監修 学苑社より刊行
  • ○ 教育実習  6月19日~7月7日 48人

平成8年度

  • ○ 職員体制  校長 1 副校長 1 教務主任(教頭)2 教諭 22 養護教諭1
      非常勤講師 1 事務職員 7(係長1、事務官2、非常勤4)
  • ○10月25日 第21回公開研究発表会 441人参加
    • 研究テーマ  自立する力をはぐくむ生活の創造
      - 個が活きるPLUSの時間の学習を通して -
  • ○ 研究紀要  第17集「自立する力をはぐくむ生活の創造」を刊行
  • ○ 教育実習  6月17日~7月4日 53人
  • ○ 3月19日 副校長(市川 祥介先生)離任式

平成9年度

  • ○ 職員体制  校長1副校長1教務主任(教頭)2教諭22養護教諭1
      非常勤講師 1 事務職員 7(係長1、事務官2、非常勤4)
  • ○ 4月 4日 副校長(中山 邦彦先生)着任式
  • ○11月 1日 第22回公開研究発表会 356人参加
    • 研究テーマ  自立する力をはぐくむ生活の創造
      - PLUSの時間の学習を加えた生活を積み重ねることを通して -
  • ○ 研究紀要  第18集「自立する力をはぐくむ生活の創造」を刊行
  • ○ 2月17日 第1回特殊教育を語る会
    • 講演「一人一人が豊かに生きる学校をつくるために」 町田 直幸先生
  • ○ 教育実習  6月16日~7月3日 52人
  • ○ 3月22日 校長(渡邉 時夫先生先生)離任式

平成10年度

  • ○ 職員体制  校長1副校長1教務主任(教頭)2教諭22養護教諭1
      非常勤講師 1 事務職員 7(係長1、事務官2、非常勤4)
  • ○ 4月 7日 校長(藤沢謙一郎先生)着任式
  • ○11月 7日 第23回公開研究発表会 478人参加
    • 研究テーマ  自立する力をはぐくむ生活の創造
      - 日々の評価を生活につなげて -
  • ○ 研究冊子  『実践 個別の学習』 鈴村 金彌先生監修 信教出版部より刊行
  • ○ 2月17日 第2回特殊教育を語る会  75人参加
    • 講演「障害を巡る様々な考え方」 信州大学教授 田巻 義孝先生
  • ○ 教育実習  9月9日~9月30日 51人
  • ○ 3月22日 校長(藤沢謙一郎先生)離任式

平成11年度

  • ○ 職員体制  校長1副校長1教務主任(教頭)2教諭22養護教諭1
      非常勤講師 1 事務職員 7(係長1、事務官2、非常勤4)
  • ○ 4月 6日 校長(橋本 光明先生)着任式
  • ○11月 6日 第24回公開研究発表会 417人参加
    • 研究テーマ  家庭と共につくり出す自立に向けた生活の創造
      - 家庭の願いを採り入れた個別化支援計画を基にして -
  • ○ 研究紀要  『家庭と共につくり出す自立に向けた生活の創造』を刊行
  • ○ 2月 5日 第3回特殊教育を語る会 140人参加
    • 講演「サンアップルと障害者の余暇活動」
      長野県障害者福祉センター サンアップルスポーツ課課長 宮之本一宏先生
  • ○ 教育実習  9月1日~9月18日 47人

平成12年度

  • ○ 職員体制  校長1副校長1教務主任(教頭)2教諭22養護教諭1
      非常勤講師 1 事務職員 7(係長1、事務官2、非常勤4)
  • ○ 4月 6日 副校長(高野 普先生)着任式
  • ○11月10日 第25回公開研究発表会 386人参加
    • 研究テーマ  家庭と共につくり出す自立に向けた生活の創造
      - 家庭とのパートナーシップの構築を通して -
  • ○ 研究紀要  『家庭と共につくり出す自立に向けた生活の創造』を刊行
  • ○ 2月 3日 第4回特殊教育を語る会 154人参加
    • 講演「地域での自立に向けた就労・生活支援の在り方」
      北信圏域障害者生活支援センター所長 福岡 寿先生
  • ○ 教育実習  9月5日~9月22日 46人
  • ○ 3月16日 校長(橋本 光明先生)離任式

平成13年度

  • ○ 職員体制  校長1副校長1教務主任(教頭)2教諭22養護教諭1
      非常勤講師 1 事務職員 7(係長1、事務官2、非常勤4)
  • ○ 4月 6日 校長(市澤 要三先生)着任式
  • ○11月 9日 第26回公開研究発表会 430人参加
    • 研究テーマ  家庭と共につくり出す自立に向けた生活の創造
      - それぞれの家庭との連携を深めて -
  • ○ 研究冊子  『家庭と共に進める障害児の生活づくり』
    • 都築 繁幸先生監修 黎明書房より刊行
  • ○ 6月30日 第5回特殊教育を語る会 150人参加
    • 講演「地域での自立に向けた就労・生活支援の在り方」
      北信圏域障害者生活支援センター所長 福岡 寿先生
  • ○ 教育実習  9月5日~9月21日 44人
  • ○ 3月19日 副校長(高野 普先生)離任式

平成14年度

  • ○ 職員体制  校長1副校長1教務主任(教頭)2教諭22養護教諭1
      非常勤講師 1 事務職員 7(係長1、事務官2、非常勤4)
  • ○ 4月 5日 副校長(松田 稔先生)着任式
  • ○11月 2日 第27回公開研究発表会 471人参加
    • 研究テーマ  今と将来、地域における豊かな生活につながる学びの創造
      - 家庭と学校との連携を基盤とした、個別支援計画の活用による支援を通して -
  • ○ 研究紀要  『今と将来、地域における豊かな生活につながる学びの創造』 を刊行
  • ○ 教育実習  9月3日~9月20日 42人
  • ○ 3月19日 校長(市澤 要三先生)離任式

平成15年度

  • ○ 職員体制  校長1副校長1教務主任(教頭)2教諭 22養護教諭1
      非常勤講師 1 事務職員 7(係長1、事務官2、非常勤4)
  • ○ 4月 4日 校長(川島 一夫先生)着任式
  • ○11月 1日 第28回公開研究発表会 433人参加
    • 研究テーマ  今と将来、地域における豊かな生活につながる学びの創造
      - 「家庭」「学校」「今と将来の生活にかかわりのある人」の連携による支援の在り方の共同評価を通して -
  • ○ 研究紀要  『今と将来、地域における豊かな生活につながる学びの創造』 を刊行
  • ○ 教育実習  9月2日~9月19日 41人

平成16年度

  • ○ 職員体制  校長1副校長1教務主任(教頭)2教諭22養護教諭1
      非常勤講師 1 事務職員 8(係長1、事務官2、非常勤5)
  • ○11月 6日 第29回公開研究発表会 490人参加
    • 研究テーマ  今と将来、地域における豊かな生活につながる学びの創造
      - 「家庭」「学校」「今と将来の生活にかかわりのある人」の連携の継続と深まり -
  • ○ 研究冊子  『地域の支援者と共に進める障害児の学びの創造』
      都築 繁幸先生監修 黎明書房より刊行
  • ○ 教育実習  9月1日~9月17日 40人
  • ○12月11日 開校30周年記念除幕式
    • 記念事業 市澤要三先生執筆「やさしい心」書額の除幕
  • ○ 3月18日 校長(川島 一夫先生)離任式、副校長(松田 稔先生)離任式

平成17年度

  • ○ 職員体制  校長1副校長1教務主任(教頭)2教諭22養護教諭1
      非常勤講師 1 事務職員 7(係長1、事務官2、非常勤4)
  • ○ 4月 6日 校長(茂木 秀淳先生)着任式、副校長(中澤 寛先生)着任式
  • ○10月29日 第30回公開研究発表会 535人参加
    • 研究テーマ  豊かな生活を支える学びの形成
      - 協働による個別支援計画を活用した支援と評価 -
  • ○ 研究紀要  『豊かな生活を支える学びの形成』 を刊行
  • ○ 教育実習  8月31日~9月16日 46人

平成18年度

  • ○ 職員体制  校長1副校長1教務主任(教頭)2教諭22養護教諭1
      非常勤講師 1 事務職員 7(係長1、事務官2、非常勤4)
  • ○11月 3日 第31回公開研究発表会 551人参加
    • 研究テーマ  豊かな生活を支える学びの形成
      - 協働による支援と評価 -
  • ○ 研究紀要  『豊かな生活を支える学びの形成』 を刊行
  • ○ 教育実習
    • Ⅰ期 8月30日~9月12日
    • Ⅱ期 9月14日~  28日  計54名

平成19年度

  • ○ 職員体制  校長1副校長1教務主任(教頭)2教諭22養護教諭1
      非常勤講師 1 事務職員 7(係長1、事務官2、非常勤4)
  • ○11月 3日 第32回公開研究発表会 487人参加
    • 研究テーマ  豊かな生活を支える学びの形成
      - 協働による支援と評価をつなげて -
  • ○ 研究冊子  『障害児の学びの形成』 都築 繁幸先生監修 黎明書房より刊行
  • ○ 教育実習  8月29日~9月19日 56人
  • ○ 3月18日 副校長(中澤 寛先生)離任式

平成20年度

  • ○ 職員体制  校長1副校長1教務主任(教頭)2教諭 22養護教諭1
      非常勤講師 1事務職員 7(係長1、事務官1、非常勤5)
  • ○ 4月  7日 副校長(北原 幹久先生)着任式
  • ○11月 1日 第33回公開研究発表会 503人参加
    • 研究テーマ  個の学びをはぐくむ生活単元学習・作業単元学習の創造
      - 協働による支援を基に伸びている力が発揮されるための授業づくり -
  • ○ 研究冊子  『平成20年度 資料集』を刊行
  • ○ 「附属養護学校」から「附属特別支援学校」へ校名変更(門標・校章・校旗・校名板・案内板などの新設、小学部の学級名改名決定)
  • ○ 教育実習  8月27日~9月18日 49人
  • ○ 3月18日 校長(茂木 秀淳先生)離任式

学校の出来事

研究

学びのワークショップ

教育実習

PTA活動

同窓会活動

いじめ防止基本方針