愛称は「ぎんれい」に決定しました
可視光通信実験衛星「ShindaiSat」の愛称は「ぎんれい」に決定しました。全国より4038点のご応募をいただき、
ありがとうございました。
「ぎんれい」は雪を頂く信州の山々を表す「銀嶺」と、宇宙で輝く衛星のイメージが重なり光を用いた実験への期待も
感じさせる点が選考理由となりました。また、応募いただいた方の中には本学の学園祭が銀嶺祭であることを挙げた方もいました。
「ぎんれい」は2013年度中の打ち上げを目指して引き続き鋭意開発を行なっていきます。
参考:信濃毎日新聞記事ページ信濃毎日新聞社特設ページ


「ぎんれい」ロゴ(ミッションマーク)
愛称募集の応募を締めきりました
可視光通信実験衛星「ShindaiSat」の愛称募集を行なっていましたが、11月30日を持って募集を締め切りました。
たくさんのご応募ありがとうございました。結果は平成25年正月に信濃毎日新聞朝刊紙面、主催団体のホームページ等で
発表予定です。

ShindaiSatの愛称を募集します
世界初の可視光通信実験衛星「ShindaiSat」に皆様に親しみを持っていただくため、愛称を募集いたします。愛称募集の特典として

・決定した愛称の提案者全員に「名付け親認定証」を発行

・お名前を記録した「名付け親プレート」を人工衛星内部に搭載

以上の2点を予定しております。応募期間は9月1日〜11月30日です。その他詳しい情報はこちら(信州大学愛称募集ページ)をご覧ください。

ShindaiSatイメージ図

ShindaiSatロゴ