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大学院総合医理工学研究科博士課程Trisna K. SARIさん(研究当時化学コース金研究室所属)の論文が、Analytical Sciences誌の「Most Cited Paper Award of Analytical Sciences 2020」を受賞しました。

大学院総合医理工学研究科博士課程Trisna K. SARIさん(研究当時化学コース金研究室所属)の論文が、Analytical Sciences誌の「Most Cited Paper Award of Analytical Sciences 2020」を受賞しました。

この賞は、いくつかのデーターベースにより集計された被引用回数に基づき、表彰年度の前年の引用回数が最も多い論文に贈られます。
【受賞対象論文】
Electrochemical Determination of Chromium(VI) in River Water with Gold Nanoparticles- Graphene Nanocomposites Modified Electrodes
(金ナノ粒子/グラフェンナノコンポジット修飾電極を用いた河川水中の六価クロムの電気分析)

Trisna K. SARI, Fumiki TAKAHASHI, Jiye JIN, Rahmiana ZEIN, and Edison MUNAF Analytical Sciences, 2018, 34(2), 155.
DOI: 10.2116/analsci.34.155


【詳細ページ】
http://www.jsac.or.jp/analsci/mcpa.php
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