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市民開放授業とは
市民開放授業の概要
信州大学では、正規の学生のために受講されている通常の授業を、「市民開放授業」として一般市民の方に開放しています。
これは、信州大学が行う大学開放活動の一環で、本学の各学部や全学教育機構が開設している正規な授業を、可能な限り一般市民に開放し、生涯学習に対する社会的な要請に応えるとともに、本学と地域社会の連携をより一層深めていくことを目的としたものです。
信州大学の市民開放授業は全学(8学部1機構)をあげて、正規の授業を一般市民に開放しています。平成13年度(2001)の後期からスタート、毎年1300科目前後を開放し、これまで延べ2000人以上が受講されました。
受講料は1科目9,400円です(一部異なる授業もあります)。
開放されている授業を受講するにあたっては、大学に受講生として登録していただく必要があります。詳細は募集案内をご覧ください。
本学の学生や教職員と一緒にキャンパス・ライフをお楽しみください。












