お知らせ-お知らせ

5,6年対象 2学年合同授業

クリニカルクラークシップ中の5,6年を対象にした2学年合同授業を今年度も実施中です。この授業では2学年混成の班をチームとするteam-based learning形式を採用して、6年生が5年生を教える体制をとっています。 今年度の授業内容は以下の通りです。いずれも「明日から役に立つ」実践的な内容を扱っています。  回 授業日 場所 内容 講師 1 4月14日(金) 14:40~16:50 第2実習室 心電図特講2 南澤先生 (5内) 2 4月28日(金) 14:40~16:50 第2...

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電子ブックの試読サービス(6/1~7/31)

附属図書館では、6/1〜7/31の期間にMaruzen eBook Libraryによる、電子ブックの試読サービスを行います。

Maruzen eBook Libraryでは、国内出版社が発行した学術書を中心に電子ブックを配信しています。
試読期間中は、収録されている約25,000タイトルのほぼ全てを、自由に閲覧できます。

詳細は図書館の当該ページへ。

学術情報データベースの無料トライアル実施について

附属図書館で、学術情報データベースの無料トライアルを実施しています(5月8日〜6月7日)。通常は利用できないデータベースですので、この機会にどうぞご利用ください。

詳細は図書館ページをご覧下さい。

平成30年(第112回)医師国家試験について

厚労省医道審議会医師分科会において、平成30年の第112回医師国家試験は、出題数を現行の500問から400問に縮小し、試験日数も3日間から2日間に変更することが正式決定されました(厚労省発表資料)。

具体的には

●これまでの「医学総論」および「医学各論」から「一般問題」として100題程度減らすこと

●「必修問題」、「臨床実地問題」の出題数については現行維持

とされております。

医学教育研修センターでは、随時国家試験の情報を共有していきます。

医学科学生が米国内科学会総会で演題発表を行いました

医学部医学科6年生(発表時肩書き。3月末に本学を卒業し、4月より白河厚生総合病院臨床研修医となっています)の森博隆君が、3月30〜4月1日にかけて米国サンディエゴで開催された米国内科学会総会の医学生部門において、日本支部代表としてポスター発表を行いました。 タイトルは「The Quick Induction of Remission with Rectal Administration of 5-aminosalicylic Acid in Ulcrative Coltis」で、メタアナリシス...

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