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メンバー紹介

中村 速斗(M2)

IoT技術を用いて独居高齢者の見守りを行うシステムの研究を行っています。今年度が学生生活最後になるので、研究室のみんなと一生で最高の思い出を作っていきたいです。

氏名 中村 速斗(M2)
職名 M2

出身高校:下松高校(山口県)

2016年3月 信州大学工学部電気電子工学科卒業

[1] 中村速斗, "Arduinoを用いた在室確認システムの設計", 2015年度信州大学工学部田代研究室卒業論文, Feb 2015.
[2] 中村速斗,田代晋久,脇若弘之,"Arduinoを用いた在室確認システムの設計", 第28回「電磁力関連のダイナミクス」シンポジウム(SEAD28), 18B3-5, 2016 May 18-20(慶応大学)
[3] 中村 速斗,田代 晋久,脇若 弘之,"環境発電を用いた生活環境モニタリングシステムの試作", 電気学会東海支部学生発表会「航空宇宙システム技術の最前線」, WYR17-01-07, 2018. Jan. 19(信州大学)

1) 中村速斗, "Arduinoを用いた在室確認システムの設計", 2015年度信州大学工学部田代研究室卒業論文, March 2016.
2) 中村速斗,田代晋久,脇若弘之,"Arduinoを用いた在室確認システムの設計", 第28回「電磁力関連のダイナミクス」シンポジウム(SEAD28)講演論文集, 18B3-5, 2016.
3) 中村 速斗,田代 晋久,脇若 弘之,"環境発電を用いた生活環境モニタリングシステムの試作", 電気学会東海支部学生発表会「航空宇宙システム技術の最前線」講演概要集, WYR17-01-07, 2018.

研究発表

研究発表
環境磁界発電を用いた生活環境モニタリングシステム構成例の一例[3]
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