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メンバー紹介

伊東 元気(M2)

環境磁界発電の研究をしています。インダストリー4.0や自動運転技術にも大きく関わっているIoTに興味を持っています。

氏名 伊東 元気(M2)
職名 M2

出身高校:藤枝西高校(静岡県)

2016年3月 信州大学工学部電気電子工学科卒業

[1] 伊東元気,田代晋久,脇若弘之,"環境磁界発電を応用した簡易ナビゲーションシステムの基礎検討",第24回MAGDAコンファレンス in Tohoku(MAGDA2015),OS4-1,2015. Nov. 12-13(東北大学電気通信研究所および流体科学研究所)
[2] 伊東元気,田代晋久,脇若弘之,"環境磁界発電を応用した小型無人航空機の姿勢検出に関する基礎検討",東北大学スピニクス研究会, 15-5-15 , 2015. Nov. 19-20(信州大学)
[3]伊東元気,"環境磁界発電を応用した小型無人航空機の活動制御のための基礎検討",2015年度信州大学工学部田代研究室卒業論文, Feb 2016.
[4]伊東元気,田代晋久,脇若弘之,大宮直木, "生体内給電へ向けた環境磁界発電用コイルの試作", 電気学会マグネティックス研究会, MAG-16-128, 2016. Sep. 20-21(横浜国立大学)
[5]伊東元気,田代晋久,脇若弘之, 熊田貴夫, 沖島顕一, "環境磁界発電に向けた電力管理モジュールの基礎検討", 電気学会マグネティックス/リニアドライブ合同研究会,, MAG-17-062/LD-17-030, 2017. June 22-23 (信州大学)
[6]長谷川拓真,伊東元気,田代晋久,脇若弘之,熊田貴夫,沖島顕一, "ポータブル環境磁界発電モジュールの検討", 電気学会マグネティックス/リニアドライブ合同研究会,MAG-17-067/LD-17-035, 2017. June 22-23 (信州大学)
[7] Genki Itoh, Kunihisa Tashiro, Hiroyuki Wakiwaka, Takao Kumada, Kenichi Okisima, "Prototype of magnetic energy harvesting device as a 3.3 V battery", LDIA2017, 5A, OT-1, 2017. Sep. 6-9 (Osaka, Japan)

1) 伊東元気, 田代晋久, 脇若弘之,"環境磁界発電を応用した簡易ナビゲーションシステムの基礎検討", 第24回MAGDAコンファレンス in Tohoku(MAGDA2015)講演論文集,pp. 161-164, 2015.
2) 伊東元気,田代晋久,脇若弘之, "環境磁界発電を応用した小型無人航空機の姿勢検出に関する基礎検討",平成27年度スピニクス特別研究会資料, p. 15, 2015.
3) 伊東元気,"環境磁界発電を応用した小型無人航空機の活動制御のための基礎検討",2015年度信州大学工学部田代研究室卒業論文, March 2016.
4) 伊東元気,田代晋久,脇若弘之,大宮直木, "生体内給電へ向けた環境磁界発電用コイルの試作", 電気学会マグネティックス研究会資料, MAG-16-128, 2016.
5) 伊東元気,田代晋久,脇若弘之, 熊田貴夫, 沖島顕一, "環境磁界発電に向けた電力管理モジュールの基礎検討", 電気学会マグネティックス/リニアドライブ合同研究会資料, MAG-17-062/LD-17-030, 2017.
6) 長谷川拓真,伊東元気,田代晋久,脇若弘之,熊田貴夫,沖島顕一, "ポータブル環境磁界発電モジュールの検討", 電気学会マグネティックス/リニアドライブ合同研究会,MAG-17-067/LD-17-035, 2017. June 22-23 (信州大学)

研究発表

研究発表
製作した環境磁界発電用コイル[4]
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