信州大学

NEWS & TOPICS

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募集

2009年10月07日
卒業おめでとう !


GCOEでは、信州大学大学院総合工学系研究科「生命機能・ファイバー工学専攻」に、「国際ファイバー工学コース」を設け、� ̄儻譴旅峙舛�22単位以上取得すること、��英文の投稿論文があること、�3悵模席犬魃冓犬能颪�こと、�じ�聴会を英語で行うこと、�ケ儻譴砲茲襯灰潺絅縫院璽轡腑麈塾呂�あること、などの要件を満たした学生に修了証を渡すこととなりました。21年度9月卒業者は上記の難関を突破した2名に、修了証が授与されました。

 文 紅秀
ABDALLA HANY LOTFI HEFNY AHMED

卒業おめでとう !

2009年10月05日
■GCOE■ 海外招聘講師講義・開講通知 ≪10 月26日〜≫「国際ファイバー工学コース」(大学院博士課程)

拠点リーダー 平井利博

博士課程学生

博士課程
指導教員  各位


グローバルCOE「国際ファイバー工学コース」
大学院博士課程・講義開講のご連絡

10月26日(月)より標記の講義が開講されますのでご通知いたします。

講義の詳細につきましては、添付のファイルをご参照ください。

授業科目:Intellectual Property Management(領域: 5C)
登録コード: X1001
講師名: Matthias Mack教授 (ドイツ・The University of Mannheim)

【注】
・毎回用紙に氏名を記入してもらい出席をとります。
・講義の最終回(Class 6)にレポートの課題を与えます。
・単位認定は出席状況とレポートによって行います。
※履修登録について変更する場合は10月22日(木)17:00までに
 大学院担当まで連絡をお願いします。


【履修登録連絡先】
大学院係 
e-mail : gcoer@shinshu-u.ac.jp
内線 : 5320 (外線:0268-21-5320)

※国際ファイバー工学コース履修学生履修登録に関わらず、可能な限り受講してください。


Microsoft Word
詳細はこちらのファイルをご覧下さい。
その他

2009年09月30日
ベトナム経済セミナー(10/5開催)のご案内

博士課程学生
                                国際交流推進室長
                                      下坂 誠

 
 来週、10月5日(月)に駐日ベトナム大使が本学部を訪問し、
基調講演を行なう「ベトナム経済セミナー」(主催:長野県ベトナム
交流協会、共催:繊維学部)が下記日程で開催されます。

 本セミナーには、平井学部長もパネラーとして参加予定です。
興味のある方は、ぜひご参加下さいますよう、よろしく
お願い申し上げます。

            記 

○日時:10月5日(月)15:00〜

○開場:総合研究棟7F ミーティングルーム1

○スケジュール:
14:30 開場

15:00 基調講演
    グエン・フー・ビン 駐日ベトナム大使

16:10 パネルディスカッション
    * 信州大学繊維学部 平井利博学部長
    * 岡谷セイケン株式会社代表取締役 小松弘和氏 
* シスラボスエヒロ主宰 末広繁和氏 
    * 日本経済新聞長野支局長 村田文教氏 

2009年09月16日
■GCOE■ 海外招聘講師講義・開講通知 ≪10 月5日〜≫「国際ファイバー工学コース」(大学院博士課程)

グローバルCOE「国際ファイバー工学コース」
大学院博士課程・講義開講のご連絡

10月5日(月)より標記の講義が開講されますのでご通知いたします。
ENSAIT国際連携担当のMrs.Delespierreさんより学校説明会も開催いたします。

講義の詳細につきましては、添付のファイルをご参照ください。

授業科目:Nonwovens Technology (領域: 1E)
登録コード: X1218
講師名: Ludovic Koehl教授 (フランス・ENSAIT)

【注】
・毎回用紙に氏名を記入してもらい出席をとります。
・講義の最終回(Class 6)にレポートの課題を与えます。
・単位認定は出席状況とレポートによって行います。
※履修登録について変更する場合は10月1日(木)17:00までに
 大学院担当まで連絡をお願いします。


【履修登録連絡先】
大学院係 
e-mail : gcoer@shinshu-u.ac.jp
内線 : 5320 (外線:0268-21-5320)

※国際ファイバー工学コース履修学生履修登録に関わらず、可能な限り受講してください。
Microsoft Word
詳細はこちらのファイルをご覧下さい。

2009年09月15日
第14回国際河川湖沼環境シンポジュウム(14th ISRLE)開催のお知らせ


日本陸水学会は、8月28日から31日まで、繊維学部(上田キャンパス)で、第14回国際河川湖沼環境シンポジュウムを開催しました。主に、日本、韓国、中国の研究者らによる研究発表のほか、東アジアの河川や湖沼の汚染などをテーマにした公開講演会も開催され、我が国の水辺環境の保全を考える上で、大変良い機会となりました。参加者は約180人。水中に生息するヒゲナガカワトビケラが吐く糸を新素材として利用する基礎研究など、口頭発表約50件、ポスター発表80件が行われました。
第14回国際河川湖沼環境シンポジュウム(14th ISRLE)開催のお知らせ

2009年09月15日
グローバルCOEの国際評価が開催されました。


平成21年9月10日(木)に繊維学部キャンパスにおいて、グローバルCOEの国際評価が行われた。グローバルCOEの国際評価委員は、

Prof. Frank Ko;British Columbia University (Canada)
Prof. Blanton A. Godfrey;North Carolina State University (USA)
Prof. Im Seung Soon;HanYang University (South Korea)
Prof. Chris Carr;The University of Manchester (United Kingdom )
Prof. Xin Ding;Donghua University (PR China)
Prof. Franz Effenberger;Institute for Textile Chemistry and Fibers, ITCF Denkendorf (Germany)
Prof. Tao Xiao-Ming;The Hong Kong Polytechnic University (PR China)
Prof. B.K. Behera;Indian Institute of Technology (India)
の8人に依頼した。
 GCOEリーダーより、あらかじめ送付してあった資料を基に概要説明があった後、学内の施設見学を行い、その後自由討論の形で評価委員からの質問、コメント、意見の開陳などが行われた。概ね高い評価を得ることが出来たが、「繊維」の方向性、知的財産の問題、言語の壁、などについての指摘がなされた。
グローバルCOEの国際評価が開催されました。

2009年09月15日
第5回先端繊維国際会議上田(The 5th International Conference on Advanced Fiber/Textile Materials 2009 in Ueda; ICAFTM2009)が開催されました。


平成21年9月8日(火)に、繊維学部キャンパス内で第5回先端繊維国際会議上田が、10カ国50名以上の参加を得て盛会裏に開催されました。この会議は、「国際ファイバー工学コース」に在籍する博士課程学生、GCOEに所属するPDによるポスター発表、招待講演者による講演、教育に関するパネルディスカッションの3部構成となっていました。ポスターセッションでは、海外招待講演者、GCOE拠点メンバーの選考により、4名の学生、PDにポスター賞が授与されました。
招待講演では、
“New functional silk materials” Prof. M. Tsukada (Shinshu University, Japan)
“Functional Composite Nanofibers” Prof. F. Ko (University of British Columbia, Canada)
“Application of Protein Derivatives in Textile and Fibre Processing” Prof. Chris Carr (University of Manchester, UK)
“Photochromic Textiles – Preparation and Properties” Prof. F. Effenberger (Institute for Textile Chemistry and Chemical Fibers Denkendorf, Germany)
の4件が発表され、活発な質疑応答が行われました。
 引き続き行われたパネルディスカッションは、"Global Educational Collaboration for the Future Fiber Industry"というタイトルで、以下のパネラーにより1時間半程度行われました。
Chair;Prof. T. Hirai (Shinshu University, Japan),
Prof. K. Kajiwara (Shinshu University, Japan)
Panelists;
Prof. A. Blanton Godfrey  (North Carolina State University, U.S.A)
Prof. Seung Soon Im  (Hanyang University, Korea)
Prof. Xin Ding  (Donghua University, China)
Prof.Tao Xiao-Ming  (Hong Kong Polytech, China)
この中では、各国の繊維教育の実情、グローバル化の意味、共通カリキュラムの必要性、学生の交流などについて、一般の参加者も交えて活発な討議がなされました。
第5回先端繊維国際会議上田(The 5th International Conference on Advanced Fiber/Textile Materials 2009 in Ueda; ICAFTM2009)が開催されました。

2009年08月24日
■GCOE■ 海外招聘講師講義・開講通知 ≪9 月14日〜≫「国際ファイバー工学コース」(大学院博士課程)


拠点リーダー 平井利博


博士課程学生

博士課程
指導教員  各位


グローバルCOE「国際ファイバー工学コース」
大学院博士課程・講義開講のご連絡

早速ですが、9月14日(月)より下記講義が開講されますのでご通知いたします。
講義の詳細につきましては、添付のファイルをご参照ください。


授業科目:プロテクション・テキスタイルズ (領域: 3M)
登録コード: X1314
講師名: Kee Jong Yoon教授 (韓国・檀国大学)

【注】
・毎回用紙に氏名を記入してもらい出席をとります。
・講義の最終回(Class 6)にレポートの課題を与えます。
・単位認定は出席状況とレポートによって行います。
※履修登録について変更する場合は9月10日(木)17:00までに
 大学院担当 桜井 まで連絡をお願いします。


【履修登録連絡先】
大学院係 桜井
e-mail : gcoer@shinshu-u.ac.jp
内線 : 5320 (外線:0268-21-5320)

※国際ファイバー工学コース履修学生履修登録に関わらず、可能な限り受講してください。

Microsoft Word
詳細はこちらのファイルをご覧下さい。
募集

2009年08月11日
信州大学大学院総合工学系研究科 
イノベーション創発人材育成センター産業界で活躍するドクター募集

信州大学大学院総合工学系研究科では、平成21年度文部科学省科学技術振興調整費「イノベーション創出若手研究人材養成」により支援される「イノベーション創発人材育成」プログラムが採択されました。本プログラムは博士課程学生、博士研究員(ポスドク)が狭い学問分野だけではなく、幅広い視野や産業界での実社会ニーズを踏まえた発想を身につけることを目的に実施されます。
博士課程学生が産業界で本当に役に立つ能力を身につけるために,企業と共に育成するものです。期間中、大学の研究室とは異なる環境の中で、高い産業創出意欲、研究ニーズの発掘力、研究マネージメント能力を養うため、イノベーション基礎講義、合計3ヶ月以上の企業での滞在型研究(インターンシップ)を含みます。
企業への就職に関心のある博士課程学生を募集します。
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詳細はこちらのファイルをご覧下さい。
募集

2009年08月04日
平成22年度 GCOE生命機能ファイバー工学専攻 募集要項が公表されました。

平成22年度 GCOE生命機能ファイバー工学専攻 募集要項が公表されました。詳しくは下記URLをご確認ください。

募集要項
http://www.globalcoe.com/koubo/koubo01-1.html

2009年07月31日
【報告】 GCOE国際特別講演会 講師:Dr. Inder M. Saxena (The University of Texas at Austin, USA)


 本講演会は平成21年7月24日(水)午前10:00〜午後11:00の予定で、会場がAREC4回会議室で行われた。講師は米国のテキサス大学オースチン校から招待したSaxena博士であり、セルロース合成に関する大変興味深い講演を聴くことができた。受講対象者は本学の大学院生と若手教員であり、参加人数は博士課程学生が31名、教員が5名、職員が3名の合計39名と会場がほぼ一杯となった。講演は全て英語で行われたが、講演終了後には予定時間を大幅にオーバーして12時近くまで活発な意見交換が行なわれた。 講演では、最近種々のバクテリアがセルロース合成関連の遺伝子を持つことが報告されてきているが、その生産量が少ない点について、構成する遺伝子の比較から考察がなされた。また、セルロースの合成メカニズムについては、紡糸マシンとしての観点から、マシンを構成するタンパク質複合体の構造面に話が展開した。この中では、セルロースを最もよく合成するバクテリアである酢酸菌と大腸菌などの他のバクテリアのセルロース生産量の違いについて、遺伝子の構成の違いから、翻訳されたタンパク質の膜状での形態などについて、興味深い考察がなされた。セルロースは地球上で最も豊富に存在する有機化合物であるが、その合成過程はまだなぞも多く、今後の研究の発展が期待される講演であった。
(担当 天野良彦)
【報告】 GCOE国際特別講演会 講師:Dr. Inder M. Saxena (The University of Texas at Austin, USA)

2009年07月10日
2009年7月24日
GCOE国際特別講演会のお知らせ

GCOE国際特別講演会のお知らせ

                            拠点リーダー 平井利博

インディア サクシナ講師
(テキサス大学 オースティン校生物科学学科・講師)をお招きし、教員、 大学院生を対象に特別講演会を下記の通り開催いたしますので、 ご案内させていただきます。 大勢の方のご参加をお願いいたします。

※GCOE博士課程学生は必ず参加をお願いします。
講演終了後に同会場にて、インディア先生より、指導助言を受ける時間を1時間ほど
設けますのでそちらへの参加もお願いいたします。

                     記

開催日:2009年7月24日(金)

時間:10:00〜11:00

会場:AREC(上田市産学官連携支援施設)4F 

題目:セルロースの生合成機構に関する講演 (仮)

2009年06月26日
■GCOE■ 海外招聘講師講義・開講通知 ≪7月13日〜≫「国際ファイバー工学コース」(大学院博士課程)

博士課程学生

博士課程
指導教員  各位


グローバルCOE「国際ファイバー工学コース」
大学院博士課程・講義開講のご連絡

7月13日(月)より下記講義が開講されますのでご通知いたします。
講義の詳細につきましては、添付のファイルをご参照ください。


授業科目: ヤーンプロダクション・テクノロジー (領域: 1E)
登録コード: X1217
講師名: ゴーン教授 (マンチェスター大学・イギリス)

【注】
・毎回用紙に氏名を記入してもらい出席をとります。
・講義の最終回(Class 6)にレポートの課題を与えます。
・単位認定は出席状況とレポートによって行います。
※履修登録について変更する場合は7月9日(木)17:00までに
 大学院担当 桜井 まで連絡をお願いします。


【履修登録連絡先】
大学院係 桜井
e-mail : gcoer@shinshu-u.ac.jp
内線 : 5320 (外線:0268-21-5320)
※履修登録に関わらす、国際ファイバー工学コース履修学生は可能な限り受講してください。
Microsoft Word
詳細はこちらのファイルをご覧下さい。

2009年06月16日
【報告】 GCOE特別講演会 講師:Prof. Channabasaveshwar V. Yelamaggad (Centre for Liquid Crystal Research,INDIA)


本講演会の受講対象者は本学の大学院生と若手教員であり、全て英語で行われるため参加者が少ないのではないかと大変危惧したが、約30名の参加があった。本講演会では、インドの液晶研究所から招待したYelamaggad教授による2つの大変興味深い講演が、平成21年6月10日(水)午前10:40〜午後12:10の予定で、会場が総合工学系研究棟7階ミーティングルームで行われた。前半の約50分間で、演題"Luminescent Discotic Tris(N-salicylideneaniline)s:Synthesis and Mesomorphism"が講演され、質疑応答のあと、演題"Self-Assembly of Supramolecules into Helical Fluid Columns"の講演が12:30頃まで時間を延長して行われた。そして、どの講演にも大変、活発な議論が英語で交わされ、ホスト役は大変安堵した。特に、若手教員が活発に質問していたのが強く印象に残った。前半の講演では、ディスコティック液晶のモルフォロジーと蛍光強度が密接に関係しており、レーサー発光の研究をしている若手教員から活発な質問があった。これを機会に共同研究の可能性も議論された。また、モルフォロジーに興味のあるテニュアー助教からはX線での構造解析に関する質問もあった。後半の演題では、キラル中心を入れたファスミッドタイプの新規な液晶群が、キラルカラムナー構造を持つ多様な液晶相や、ガラス状態、ゲルになるなど、大変興味深い機能材料の合成と物性の話であった。キラルカラムナー構造を持つ液晶相は強誘電性を発現し、スイッチ機能が存在することが注目された。この他、ゲルの話は、本学でゲルの研究をしている大学院生に多くの感銘を与え、大変有意義な講演であった。
(担当 太田和親)
【報告】 GCOE特別講演会 講師:Prof. Channabasaveshwar V. Yelamaggad (Centre for Liquid Crystal Research,INDIA)

2009年06月16日
【報告】 GCOE特別講演会 講師:クメール伝統織物研究所 代表 森本喜久男氏


平成21年5月25日、信州大学 繊維学部 総合研究棟において、カンボジアのクメール伝統織物研究所代表の森本喜久男氏による「ゴールデンシルクに魅せられて―カンボジアで産出される生糸の特徴と伝統的な染織技術のすばらしさ―」題する講演会が、信州大学繊維学部GCOEおよび信州大学SVBLの共催により開催された。
 会場は聴講者でほぼ満席となり、カンボジアのゴールデンシルクに寄せる関心の高さが伺えた。聴講者は学生86名、学内教員8名、一般者24名の総勢118名であった
  講演の概要は次の通りである: カンボジアで養蚕や絹織物に取り組んでいる。最近、研究所を訪れた日本人で、この織物は結城紬や上田紬とよく似ているという人がいた。その上田の地でお話しをする機会が得られたことは大変嬉しい。元々京都出身の友禅染の職人であったが、25年前にカンボジアの絹織物に出会い、以来カンボジアの養蚕、染色技術の調査と復興に携わってきた。カンボジアは1970年からの内戦で人や養蚕技術の多くが失われ、また養蚕に必要な自然までもが荒廃していた。村を訪ね歩き、辛うじて残る伝統技術を絶やさないようにと、2002年「伝統の森・再生計画」に着手し、その後22ヘクタールの森を取得、開墾して、現地の人とともに蚕を育て、ゴールデンシルクから織物を作るとともに、蚕を育てる桑や糸を染めるための植物を育て、村の中だけで織物ができる環境作りを目指して活動している。ゴールデンシルクでできた織物はカンボジア国王にも献上され、その品質の高さが評価されている。伝統は守るものではなく、私たちが作っていくものであると思っている。
 講演後の会場からは、森本さんが行っている伝統的な染織技術の復興活動は、日本における「村おこし」と通じるものがある、是非頑張ってほしい、と激励の言葉が寄せられた。また、外国(日本)から「伝統の森」に是非見学に来て、我々の活動の状況見てほしい、と要望が述べられた。
  講演後、廊下に展示されたパネルと織物の前で、実物に触れながら緻密な織物や染色技術について説明が行われ、多数の聴講者が参加した。
(担当:藤松 仁)
【報告】 GCOE特別講演会 講師:クメール伝統織物研究所 代表 森本喜久男氏
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