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磁気応用工学のオンリーワンを目指して ローテクのハイテクを日本から世界へ発信 磁気を自在に操る
生体磁気を利用した医療技術のさらなる革新及び新世代に要求されるセンサネットワークへの応用を目指します 各研究分野の基礎技術を組み合わせることで新たなアイデアを創出し、日常生活への付加価値を探求します 電磁気学に忠実に従いながら、安価な材料を駆使して得られる可能性を追求しています

研究紹介

宮地研究室では、半導体集積回路設計を中心として、デバイス、システムまで広い視野を持ち、多分野と連携しながら研究を進めています。
集積回路設計では、低損失なワイヤレス給電整流器や三次元集積回路の研究を行っているほか、磁気デバイスを応用した小型かつ低消費電力な新しいシステム構築を目指しています。
デバイス面では、ランダムテレグラフノイズのデータパターンなどについて解析を行い、NANDフラッシュメモリの精度向上を追究します。

宮地研究室のメンバー紹介

宮地研究室は2013年に発足したフレッシュな研究室です。
オープンな雰囲気のなか、それぞれのメンバーが研究課題を探求しています。

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