H22繊維学部
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新エネルギー開発への取り組み環境問題への取り組み1燃料電池用の触媒や電解質の開発応用化学、材料化学工学、機能高分子学(化学・材料系)2有機薄膜、色素増感など、新規太陽電池の開発材料化学工学、機能高分子学(化学・材料系)3再生可能な、生物由来の有機性資源(バイオマス)を有効利用する技術の開発材料化学工学(化学・材料系)生物機能科学、生物資源・環境科学(応用生物学系)4マイクロ波によって物体を加熱し、迅速に有機合成するための装置の開発材料化学工学、機能高分子学(化学・材料系)1中空糸膜を使った環境浄化、CO2などガス分離応用化学、材料化学工学、機能高分子学(化学・材料系)2光触媒ファイバー汚水浄化装置 材料化学工学(化学・材料系)3環境汚染・環境分析・環境浄化「環境をきれいにする新技術の開発」生物資源・環境科学(応用生物学系)4生態系・生物多様性「自然豊かな信州で水界生態系を対象に生物多様性のメカニズムを解明する」生物資源・環境科学(応用生物学系)5完全制御型植物工場の開発生物機能科学(応用生物学系)材料化学工学、機能高分子学(化学・材料系)機能機械学(創造工学系)123412345化学・電気・機械・生物の融合により、これからエネルギー課題について研究教育しています。生物・工学・化学の融合により、環境課題について研究教育しています。バイオエンジニアリング課程は多岐の分野にわたって学んでゆくとてもユニークな課程で自分の視野を広げることができます。その分、新しい事を知った時や物事の新たな見方を発見した時の喜びは数多いです。また、学生と教員との仲が良くアットホームな雰囲気があります。ですから、講義が終わっても友達と先生と話し込むのは珍しくありません。「時間を忘れるくらいに楽しい」これこそがこの課程の代名詞としてふさわしいでしょう。遠藤 有紗 バイオエンジニアリング課程 3年(応用生物学系)そうなんだ!06

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