履修証明書交付修了認定国 立 大 学 法 人 信 州 大 学受 講の流れ受 講 申 込 要 領26時間25時間教育・学生支援機構 リカレント学習プログラム推進本部16時間オンデマンド学習課題提出期限2026年3月23日までオンデマンド学習(一部対面)課題提出期限2026年5月13日まで対面講義2026年3月7日(土)午後満足度評価※※2024年度実績5段階評価による平均2026年1月2月出願(SHIN-LEARNより応募)受講資格審査(約3週間)3月4月ベーシックコース結果通知・受講料支払い通知5月6月〜2026年6月30日まで受講資格付与7月受講開始 2025年11月12月受講までの流れ募集要項・出願書類入手( SHIN-LEARNより)〒390-8621 長野県松本市旭3-1-1TEL:0263-37-2428https://www.shinshu-u.ac.jp/education/recurrent/実 地 実 習・ディス カッションコースのスケジュール 〈受講総時間数:67時間〉オンデマンド配 信 期 間分 野 別 基 礎・応 用 科 目※上図は受講の一般的な流れであり、個人の学習の進め方により変わります。※最長約5ヵ月・51時間(30講義)のオンデマンド学習(一部対面)です。各科目ごとに 課題提出期限が定められているため、ご自身の業務等に合わせて履修計画を立ててください。詳 細は募集要項(別紙)をご 覧くださいお申込みはこちら資格 講習 ※別途申込Aさん(長野県内在住)本受講で①新キャリア ②指向に合わせた知識 ③企業横断のSDGs仲間 を形成できる意義は大きいです。山麓でのフィールドワークもあり心地よい自然を維持したい気持ちが座学と共に刻まれる成果を得ました。Bさん(長野県外在住)GXの体系的な知識と、戦略を立てる実践力。この両方が得られるのが魅力です。多様な業種の方との議論は刺激的で、環境・社会問題を「自分事」として捉え直すきっかけになりました。リカレント学習プログラム推進本部ホームページ 文部科学省「職業実践力育成プログラム(BP)」申請中※修了要件:総計67時間を履修すること。 配信期間のうち、 2026年5月13日までにすべての 課題が提出されていること。フィールドワーク(対面)2026年5月16日(土)午後ディスカッション・プレゼンテーション(対面)2026年5月30日(土)・6月13日(土)・27日(土)※計3回、いずれも午後実施資格講習 ※別途 申込※資格講習は、別途定められた期間内に受講のこと(詳細は本パンフレット5ページを参照) 出願書類 信州大学講座販売EC サイト「SHIN-LEARN」のコース詳細より、 募集要項・出願書類(様式)をダウンロード https://www.shin-learn.shinshu-u.ac.jp/ リカレント学習プログラム推進本部Webサイト https://www.shinshu-u.ac.jp/education/recurrent/ 「開講中のプログラム」からも各種書類を入手できます。出願方法 ①「SHIN-LEARN」にて会員登録後、講座をご購入 ②事前にご準備いただいた出願書類をアップロード ※出願書類の内容をもとに選考いたします。受 講 申し込 み 期 間 2026年2月20日まで基 礎 科 目 ガイダンス・基礎編 基礎 理論・概 論お問い合わせ4.54
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