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機器紹介

機器分析部門設置機器

タンパク質相互作用解析システム

タンパク質相互作用解析装置

・表面プラズモン共鳴現象を利用して、タンパク等の生体分子の相互作用を標識なしでモニターできる。

・ベースラインノイズが従来機種より3倍ほど軽減したため希薄サンプルや低分子の測定が可能である。

規格 GE Healthcare BIACORE T200
利用料金(円) 1,000/h

試料作成前処理装置

組換えタンパクを簡易に精製することができる。

規格 GE Healthcare Purelumn
利用料金(円) 500/h

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信州大学 研究推進部研究支援課
TEL: 0263-37-3528 FAX: 0263-37-3049

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