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機器紹介

機器分析部門設置機器

遺伝子解析システム

遺伝子解析装置

・16本キャピラリーカラムを装備しており、一度に16サンプルの解析が可能。

・POP7ゲルを使用するため、塩基配列およびフラグメント解析が可能。

・Gene Mapper解析ソフトによるフラグメント解析が可能。

規格 ABI 3130xl Genetic Analyzer
利用料金(円) 9,000/Run

遺伝子解析装置

・4本キャピラリーカラムを装備しており、一度に4サンプルの解析が可能。

・POP7ゲルを使用するため、塩基配列およびフラグメント解析が可能。

・Gene Mapper解析ソフトによるフラグメント解析が可能。

規格 ABI 3130 Genetic Analyzer
利用料金(円) 3,600/Run

ゲノム解析装置

(1) 半導体ゲノムシーケンサ
半導体イオンセンサーチップを用い、一度に10 Mbp〜2 Gbpの塩基配列を解析可能

(2) エマルジョンPCR/ビーズ調製装置
シーケンス用試料前処理装置で、エマルジョンPCRと増幅に成功したビーズの回収

規格 (1) ABI Ion PGMシーケンサ
(2) ABI Ion OneTouch 2
利用料金(円) (1)と(2)合わせて、1,000/h  

Ion PGM前処理装置

・Ion PGMシーケンサ用前処理装置
・テンプレート増幅と半導体チップへのローディングを完全自動化
規格 ABI Ion Chef
利用料金(円) 500/回

定量PCR装置

・0.1mlのPCRチューブまたは96Well-PCRマイクロプレートに対応している。

・Fast PCR(ABI)にも対応している。

規格 ABI Step One Plus
利用料金(円) 500/h

バイオアナライザー

極微量のRNAを電機泳動し、品質評価および定量することができる。

規格 Agilent 2100
利用料金(円) 500/h

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信州大学 研究推進部研究支援課
TEL: 0263-37-3528 FAX: 0263-37-3049

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