軽井沢臨床研究プロジェクト

プロジェクトの枠組み

マネジメントグループ

藤田敏郎

特別特任教授。「腎臓と高血圧」(エビジェネティクス)の世界的研究者。肥満、食塩によるパスに加えて、加齢によるパスを発見した。その成果は、 Nat Med をはじめとした数多くのトップジャーナルに掲載。

玉井克也

教授(東大クロアポ)大型寄附講座やJST、AMEDの各種プロジェクトの代表を務めたほか、製薬企業や医療機器メーカーに関わる多くの訴訟に関与。専門は知財法、行政法。弁護士。

丸橋昌太郎

センター長。総務省や経産省などの数多くの大型事業を手掛ける。専門は刑事法学。

リサーチグループ

医学臨床研究班

小野歩

医学部特任教授。基礎研究で医学博士を取得後(指導教員:藤田敏郎)、20年以上臨床研究を続けて、その成果はBMJ 2000, Stroke 2006, Circulation 2007などに掲載。

木戸亮

医学部特任講師。東京大学大学院において、臨床研究を進めて医学博士を取得後に、京都大学において、医療疫学分野の修士を修得。臨床研究のエキスパート。

特任教員

法学研究班

岩橋健定

特任教授。大阪大学講師、東京大学助教授として行政法・地方自治法等を研究の後、弁護士。医薬品・医療機器に関わる法制度の運用に携わる。

梶谷篤

特任教授。弁護士。第一東京弁護士会前副会長、外科学会顧問弁護士。順天堂大学(病院管理学)で医学博士を取得し、法と医学のエキスパート。

特任教員

プロジェクトの役割

当プロジェクトとの特徴として、従来の枠組みを超えた協力連携関係があります。

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