2017 トピックス/Topics

CFMD第2回シンポジウム(上田キャンパス)

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CFMD国際シンポジウム(伊那キャンパス)

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Recent Advance in the Cultivation Studies of Edible Mycorrhizal Mushrooms: Truffle, Matsutake, and Chanterelle
(食用菌根性きのこの栽培研究の現状:トリュフ,松茸,シャントレル)

日時:平成29年12月5日(火)13:00~17:20
場所:信州大学伊那キャンパス(農学部)26番教室
※講演会参加費無料

CFMD第2回シンポジウム(上田キャンパス)

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第2回 信州大学菌類・微生物ダイナミズム創発研究センター(CFMD)シンポジウム
「次代を拓く! 菌類・微生物ダイナミズム」

日時:平成29年11月14日(火)13:00~20:30
場所:信州大学上田キャンパス 総合研究棟7階ミーティングルーム1(講演会)/マルベリーホール(ポスター発表会・情報交換会)
※講演会参加費無料・登録不要
ポスター発表会&情報交換会(参加費:3000円、学生1000円予定)

CFMD超分子複合体部門 合宿研修

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9月21日〜22日、信州大学教育学部附属志賀自然教育研究施設において、超分子複合体部門合宿研修を開催しました。新井部門長ほか、下里、伊藤、小笠原、細見教員および研究室の学生など総勢23名が参加し、研究室紹介、研究紹介&討論など2日間にわたり交流を深めました。

CFAI-CFMD合同シンポジウムを開催します。

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⽇本畜産学会第123回⼤会において、「東北⼤学⾷と農免疫国際教育研究センター(CFAI)-信州⼤学菌類・微⽣物ダイナミズム創発研究センター(CFMD)合同シンポジウム 2017」を信州⼤学伊那キャンパスで開催いたします。東北⼤学CFAIは、農学領域における免疫学「⾷と農免疫」を専⾨とする世界初の国際教育研究センターとして、2015年4⽉に設置されました。また、信州⼤学CFMDは、信州⼤学の誇る先鋭領域の⼀つである菌類学・微⽣物学をキーワードとする研究センターとして2016年10⽉に設置されました。今回は、「農免疫学と菌類・微⽣物学のコラボダイナミズム創発に向けて」と題して、東北⼤学CFAIおよび信州⼤学CFMDより、三⼈の先⽣にご講演頂きます。どなたでもご参加頂けますので、お気軽にご来場下さい。

Chulalongkorn University-Shinshu University
Joint International Life Science Symposium

Microbiology and Biotechnology in Food and Health: Learning from Each Other, Supported by Chula Global Network

Chulalongkorn University-Shinshu UniversityJoint International Life Science Symposiumに下里センター長、片山部門長が出席し、招待講演を行いました。

第1回 CFMDworkshopを開催します。

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「信州発!菌類・微生物×化学のコラボダイナミズム創発に向けて」と題して、信大で活発な研究活動を展開している若手・中堅研究者を中心に、分野や部局の枠を越えて11人の先生方にご講演頂くことになりました。参加費無料・登録不要ですので、どなたでもお気軽にお立ち寄り下さい。

総説論文がCurrent Opinion in Biotechnologyに掲載

新井亮一部門長(超分子複合体部門)

新井亮一部門長(超分子複合体部門)と小林直也氏(アソシエイト研究員)が、「人工・融合タンパク質をナノスケールのブロックとして用いた自己組織化タンパク質超分子複合体の設計構築」について世界の研究の進歩や最新動向についてまとめた英語総説論文が2017年2月1日、オランダElsevier社英文総説誌Current Opinion in Biotechnologyにオンライン掲載されました。