信州大学医学部附属病院 遺伝子診療部
GENETOPIA 信州大学遺伝ネットワーク
遺伝子診療部のウェブサイトはリニューアルしました

http://www.shinshu-u.ac.jp/faculty/medicine/chair/PM/
私たちは1996年5月に全国に先駆けて遺伝子診療部を発足させましたが、その経験に基づき、現在遺伝外来を行っている、または今後構築しようとする医療関係者に対して、遺伝カウンセリングを行う上で参考になる情報を提供する目的でホームページGENETOPIAを開設しました。
本ホームページにおける記載内容は、読者が基本的な医学知識を有していることを前提としています。また読者が本ホームページに掲載されている情報を利用して、医療行為その他を行った場合、その責任は全て読者に帰属します。
GENETOPIAからのお知らせ からのお知らせ
遺伝医学の基礎 遺伝医療をすすめる際に最低限必要な遺伝医学の基礎知識をまとめています。

GeneReview 日本語版

GeneReview日本語版は「GENEReviews Japan」として運営されています。
染色体異常をみつけたら 山口大学名誉教授梶井正先生が作成された、染色体異常の報告を受けた医師のためのページです。
遺伝カウンセリングの際に
利用すると便利な資料集
遺伝医療・遺伝カウンセリングをすすめる際に有用と思われる、図表や事例などをピックアップしました。多発性内分泌腫瘍症1,2型(MEN1,2)の説明書、およびニューズレターのバックナンバー。
遺伝子診療部への紹介について 遺伝子診療部へ紹介する際に、知っておいていただきたい事項が書かれています。
各種ガイドラインについて 遺伝医学・遺伝子診療に関する行動指針について掲載しています。信州大学医学部附属病院遺伝子診療部における『遺伝性神経筋疾患に対する遺伝カウンセリングおよび発症前遺伝子診断の指針』を掲載しています。
WHO Review bookletの頒布
について
WHO Review booklet の頒布についてご案内しています。

遺伝カウンセリングコース
(信州大学大学院医学系研究科修士課程医科学専攻)


平成25年度入試情報について掲載しました。2012年7月11日

国内遺伝子医療体制構築に関する情報

全国遺伝子医療部門連絡会議の内容を中心に掲載しています。第5回全国遺伝子医療部門連絡会議報告書を掲載しました(2008.03.31)

信州大学医学部における遺伝医学教育 信州大学医学部における遺伝医学教育の取り組みを紹介しています。2005年度3年生遺伝カウンセリング・ロールプレイ実習報告書を掲載しました。

このページは平成17、18年度、厚生労働省科学研究費補助金「ゲノムリテラシー向上のための人材育成と教育ツール開発に関する研究班」(班長:福嶋義光)の補助を得て、信州大学医学部社会予防医学(遺伝医学)講座および信州大学医学部附属病院医療情報部の協力のもと、信州大学医学部附属病院遺伝子診療部(代表:福嶋義光)が管理・運営しています。
信州大学遺伝ネットワークGENETOPIAに掲載の記事・写真・図表等の無断転載を禁止します。著作権は信州大学医学部附属病院遺伝子診療部に帰属します。

ご意見、要望、質問等は、genetopi@shinshu-u.ac.jp までお送りください。
インターネット上、メールでの遺伝カウンセリングや遺伝についての相談はおこなっておりません。ご相談などご希望の場合は、信州大学医学部附属病院遺伝子診療部に直接お電話でお問い合わせください。
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