工学部研究紹介2016|信州大学
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35⾼村 秀紀地域の歴史と⽂化をふまえた建物調査、伝統的建物の保存と再⽣⽥守 伸⼀郎⾼効率でCO2排出量削減効果が⼤きい住宅設備を探る歴史的建造物の調査・研究、保存・再⽣梅⼲野 成央より良い環境をデザインする そのために「⼼理的環境」を探究する伝統⽊造建築が地震に耐える仕組みを⼯学的な視点で考える松⽥ 昌洋3838⻑野県における「⾃然環境とすまい」をテーマにした調査・研究39寒川 典昭曹 ⻄32⼟⽊⼯学における新しい材料を解析する⼩⼭ 茂31333431⼈の⾏動を分析し、交通を基軸としたまちづくりを進める⽔環境問題や⽔害を『⽔の動き』の観点から考える松本 明⼈豊⽥ 政史浅野 良晴微⽣物を利⽤してまちをきれいにする環境浄化の『適正技術』を求めて洪⽔・渇⽔に対する治⽔・利⽔計画を策定するための⾮定常な確率降⽔量の算定30髙瀨 達夫藤居 良夫地域の環境を分析してまちづくりを考えます3233橋梁劣化のメカニズム・要因を明らかに、橋梁の⻑寿命化を⽬指す岩井 ⼀博34⽊造住宅の寒冷地対策と国産⽊材の流通に関する調査・研究建築から都市空間へ、デザインの可能性を広げる35寺内 美紀⼦地球の未来を考えた建築物、まちづくりを提案する柳瀬 亮太3736⾼⽊ 直樹地震災害低減に向けて、建物の耐震設計法の⾼度化を⽬指す⼟本 俊和耐震性能を適切に評価して、建物の安⼼・安全を探求する⾦⼦ 洋⽂3637建築学科ContentsArchitecture3

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