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研究費等の不正使用防止対策

研究費等の不正使用防止対策

信州大学における研究費等の不正使用防止対策について

信州大学では、「研究機関における公的研究費の管理・監査のガイドライン」(平成19年2月15日付け文部科学大臣決定)を踏まえ、研究費等の不正使用及び研究活動における不正行為を防止する取り組みを行っています。


学長メッセージ

信州大学教職員に向けた、学長からのメッセージです。(平成23年9月22日)

行動規範

信州大学の理念と目標のもと「信州大学教職員行動規範」及び「信州大学研究上の行動規範」を定めています。教職員は行動規範の不断の実践に努めなければなりません。

規則・要項等

信州大学における研究費の不正使用及び研究活動における不正行為を防止するための体制、教職員等の責任、不正通報制度や通報事案の調査方法等について定めています。

不正通報制度

信州大学では、研究活動上の不正行為に関する通報を受け付ける窓口を設置しています。
通報された情報は、必要な調査を行うためだけに使用します。また、通報者は、通報をしたことを理由として、不利益な取扱いを受けることはありません。

不正防止計画

研究活動上の不正行為を防止するため、不正防止計画を策定しています。
信州大学は不正防止計画を確実に実施し、研究活動経費の不適正な使用や研究論文に係る不正の防止に継続的に取り組みます。

業者の皆様へ

研究費の「基本的」な執行ルール

参考


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