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【2020.2.22】みんなで考える医療と介護の道具

leaflet_0222.jpg信州メディカル産業振興会では、令和元年度 長野県地域発元気づくり支援金を活用した「松本発の住民参加型の医工連携ものづくりモデルの構築」の一環として、2020年2月22日(土)に下記イベントを開催いたします。


自宅で患者さんや高齢者、その家族が使う医療や介護の道具にまつわる「困った」を、住民の皆さんのアイデアと、松本地域の企業のものづくりの力で解決する"住民参加型の医工連携ものづくり"をはじめています。


皆さんの「困った」や「こんなものがあったらいいな」というアイデアが、患者さんやその家族に使いやすく、カッコよくて、みんなが元気になれるもの&デザインを創出します。


昨年より募集している皆様の「困った」も引き続き募集しております。
先月1月に参加できなかった方も、今回が初めての参加の方も、皆様のイベントへの参加をお待ちしております。

【開催概要】

■日時:2020年2月22日(土)

    14:00~16:30(13:30受付開始)

■場所:イオンモール松本 風庭2階 イオンホール

    (長野県松本市中央4丁目9番51号)

■講師:
 信州大学 学術研究・産学官連携推進機構 URA室
 准教授 阿部 紀里子 氏


■参加申込:
 参加ご希望の方は、添付チラシ裏面の申込書にご記入いただくか、
 ①お名前 ②年齢 ③所属機関または市町村名 ④連絡先
 を記載の上、下記お問合せ先のFAX・E-mail・電話にて
 お申込み下さい。当日参加も受付け予定です。


■お問合せ先:
 信州メディカル産業振興会事務局
 信州大学 学術研究・産学官連携推進機構 URA室
 TEL:0263-37-3421 
 FAX:0263-37-3425
 E-mail:smia@shinshu-u.ac.jp


チラシはこちら