信州大学医学部医学教育センターのスキルズラボに準備しているシミュレータを紹介します。
使用を希望される場合は医学教育センターに連絡して下さい。
医学教育センターシミュレーター一覧表
Mr Lungと一郎君:呼吸音・心音聴診シミュレータ(2セット)
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さまざまな疾患の呼吸音や心音を再現できます。
聴診波形表示装置、コードレス聴診教育システム
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聴診波形表示装置(2セット)とコードレス聴診教育システム(2セット:親機2台、子機100台)です。 コンピューターで再生した心音や呼吸音、また教員がベッドサイドで診察中の患者の心音や呼吸音をワイアレスで同時に多くの学生に聞かせることができます。一部は循環器内科でも使用されています。
アンブ メガコード トレーナシステム(2セット)
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ACLSの訓練ができます。様々な疾患の状況を再現できます。薬剤を模擬的に投与できます。
レールダルSimMan(1セット)
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BLS, ACLSの訓練ができます。さらに、挿管や気管切開、気胸などの外科処置も練習できます。
ハートシムACLSトレーニングシステム(レールダルメディカルジャパン)(1セット)
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救命処置に必要なスキル(各種気道確保手技、バッグバルブマスク換気、気管挿管、ECGモニタリング、徐細動、体外ペーシング、静脈路確保など)を総合的にトレーニングできます。 現在、救急部で管理しています。
