スタッフブログ

2016年 4月~7月 学会参加報告:循環器外来

2016.08.07

2016年度の各専門外来別の学会活動について報告させて頂きます。


循環器外来より


 


*2016年4月16日 信州川崎病フォーラム (松本)


「川崎病インフリキシマブ投与前後における炎症性サイトカインの検討」 


蜂谷明、小林法元、元木倫子、赤澤陽平、山崎聖子、蜂谷明、上松一永、小池健一



*2016年4月22日-23日 日本心エコー図学会 (大阪)


「心血管形態および機能に及ぼす子宮内発育遅延の影響:Fetal programming theoryとの関連」 


赤澤陽平、蜂谷明、赤川大介、元木倫子



*2016年4月27日-29日 日本超音波医学会 (京都)


「Aortic elastic properties in children with connective tissue disorders」


Akazawa Y, Akagawa D, Yamazaki S, Hachiya A, Motoki N.



2016年 Annual scientific session of American Society of Echocardiography, (Seattle, USA.)


「Cardiovascular remodeling and dysfunction across the severity of growth restriction in small for gestational age infants.」


Akazawa Y, Hachiya A, Motoki N, Kamiya M, Miyosawa Y, Inaba Y, Nakamura T.


 


*2016年6月26日 長野県地方会 (上田)


「川崎病における免疫グロブリン療法不応予測因子としてのQT dispersionの検討」 


元木倫子、赤澤陽平、山崎聖子、蜂谷明、小池健一


 


*2016年6月25日 長野県小児循環器談話会 (松本)


「小児結合組織疾患における血管弾性の検討」 


赤澤陽平、元木倫子、蜂谷明、赤川大介


 


*2016年7月6日-8日 日本小児循環器学会 (東京)


「小児結合組織疾患における血管弾性の検討」 


赤澤陽平、元木倫子、蜂谷明、赤川大介


 


*2016年7月6日-8日 日本小児循環器学会 (東京)


「川崎病インフリキシマブ投与前後における炎症性サイトカインの検討」


蜂谷明、小林法元、元木倫子、赤澤陽平、山崎聖子、蜂谷明、上松一永、小池健一


 


*2016年7月23日 長野県学校心臓検診研究会 (松本)


「 不整脈による突然死が疑われた2症例」 


赤澤陽平、元木倫子、蜂谷明、赤川大介、今村浩、瀧聞浄宏、安河内聰


 

≪前へ   一覧へ戻る