『信州大学人文社会科学研究』は、全学教育機構所属教員の研究成果を広く公表するために刊行する教員有志による自主的な学術雑誌です。
タイトル、著者名で研究紀要を検索頂けます。
ボー・ブランメルの苗裔たち─シャーロック・ホームズと眠狂四郎の人間像─
ジオノ文学における水の役割
AHPを応用した戦略的提携における企業価値評価
松本平方言の-ッを用いた意志表現─新しい形式の広がり─
善光寺創建説話と請観音経―ヴァイシャーリー治病説話を中心に―
Teachers’Beliefs about Language Learning
Applying Marketing Concepts into Presentation Lessons─ Product Analysis Practice ─
鲁迅《自题小像》诗生成考
信州大学が目指すべきGPA の形について
『1842年7月8日の日蝕』:翻訳と解説─ネイチャーライターとしてのシュティフター─
信州大学版ムードル(e-ALPS)で用いる補助教材をいかに英語授業に生かすか―英語の前置詞の学習を例にして―
優位性効果と指示関数
近代日本における都市中学校生徒の社会的出自─旧制兵庫県立第一神戸中学校の学籍データによる分析─
神経教育学(Neuroeducation)―認知神経科学と教育の“ゆるやかな”関係―
教育制度研究における制度概念と対象・視角─「教育制度」の概念規定をめぐる議論に着目して─
資格試験対策の授業における、「タスク」を用いた発信型英語の指導―アウトプットを意識したリスニング問題作成プロジェクトの 試み―
A Case Study of One Sample of Japanese Tertiary Students’Intercultural Sensitivity and Their Foreign Language Proficiency
各号目次
▲ページの先頭へ