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メンバー紹介

長谷川 拓真(M1)

環境磁界発電の研究をしています。生活環境下に存在する磁界をどう利用していくのか検討を行っています。

氏名 長谷川 拓真(M1)
職名 M1

出身高校:長野日本大学高校(長野県)

2016年3月 信州大学工学部電気電子工学科卒業
2017年8月18日~9月18日  マレーシア留学(マレーシア日系企業インターンシップ・プログラム及びリサーチプロジェクト)

[1] 長谷川 拓真, "環境磁界発電のための磁界警報器の評価", 2016年度信州大学工学部田代研究室卒論発表会, 13th Feb 2017.
[2] 長谷川 拓真,田代晋久,脇若弘之,"環境磁界発電のための磁界警報器の評価", 第29回「電磁力関連のダイナミクス」シンポジウム(SEAD29in倉敷), 5-2-03, 2017 May 18-19(倉敷アイビースクエア)
[3] 長谷川拓真,伊東元気,田代晋久,脇若弘之,熊田貴夫,沖島顕一, "ポータブル環境磁界発電モジュールの検討", 電気学会マグネティックス/リニアドライブ合同研究会,MAG-17-067/LD-17-035, 2017. June 22-23 (信州大学)

マレーシア日系企業インターンシップ・プログラム及びリサーチプロジェクト 採択(2017年8/18~9/8)

1) 長谷川 拓真,"環境磁界発電のための磁界警報器の評価",2016年度信州大学工学部田代研究室卒業論文, March 2017.
2) 長谷川 拓真,田代晋久,脇若弘之,"環境磁界発電のための磁界警報器の評価", 第29回「電磁力関連のダイナミクス」シンポジウム(SEAD29in倉敷)講演論文集, 5-2-03, 2017.
3) 長谷川拓真,伊東元気,田代晋久,脇若弘之,熊田貴夫,沖島顕一, "ポータブル環境磁界発電モジュールの検討", 電気学会マグネティックス/リニアドライブ合同研究会,MAG-17-067/LD-17-035, 2017. June 22-23 (信州大学)

研究発表

研究発表
製作したポータブル環境磁界発電モジュールの一例[3]
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