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志賀高原の気候は北海道の平地とほぼ同じです。
そこにひろがる約1000ha(東京ドーム約200個分)の亜高山帯針葉樹林は日本有数の原生林として上信越高原公立公園の特別保護地区やMAB(ユネスコの人間と生物圏計画)の生物圏保護区に指定されています。

信州大学志賀自然教育園はその保護区内にあり、自然観察路(ネイチャートレイル)、ロックガーデン(高山植物教材園)、資料館をそなえ、誰もが気軽に自然に触れることのできるエコミュージアム(野外博物館)です。
また、当教育園を管理する信州大学教育学部附属志賀自然教育研究施設では、動植物の生態学や地球科学等の野外研究と自然環境教育の推進を目的としています。

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